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リアリスト・サイバーゲーム ~血溜まりのオロチ(狩り編)~ (1)

作者:HP-5000氏
備考1:ダークヒーロー×女怪人
備考2:「オロチの女達が捕獲される前、戦闘不能になった後のオロチとのからみです」

俺は自分が正義だとは思わない。
当然だ、俺は元々悪に生きた男だからな。
だが、俺には大きな目的がある。あの女達全てを捕獲すると言う目的がな。
そう、全てな……。
裏切りなど恐れはしない、俺が正義の側に立つべきだと言うのなら、悦んで道化を演じよ
うじゃないか。
くくくっ……さて、今日も楽しい狩りの始まりだ。

リアリスト・サイバーゲーム ~血溜まりのオロチ(狩り編)~


クチュクチュ。
「くっ、あんた今に見てなさいよ、うっ、角でその肉を貫いて、あっ…」
その日の私は最悪だったわ。まさかこの男、オロチと出合ってしまうなんてね。
「どうした? 耐える必要はない、声を上げろ」
「誰が、んっ! あ、んっ! くっ……」
オロチの手がスカートの中で、何度もクチュクチュと私の中を掻き乱す。
何度も抵抗しようとしたけど、私の大きな角が災いして動けない。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ。ジュブブブブブッ!
「あっ! きゃぁ!」
“嫌ぁ”と情けない悲鳴を上げた。
同時に、大木に突き刺さった私の角が、ギシギシと音を出す。
何時ものように、軽い気持ちで男の体を貫こうとした。
私のスピードに敵う奴なんて、存在する訳無いと思ってた。
でも、簡単に避けられた。そして私はそのまま大木に激突し、動けない状態で……。
「ひゃぁ! そ、そんな激しっ、くっ、んっ! きゃぁぁぁあ!」
後から突き出したお尻を触られ、スカートの下から手を入れられ、掻き回されている。
ズププププッ。
「ひっ! あああっ、あああっ!」
オロチの指先が、私の中にグッと押し入れられる。その一本の指が、私の奥を何度も突く。
突かれる度に私の体はもどかしくうねり、溢れた蜜が私の腿を伝うのが分かる。
「いい声になってきたな、素直ないい子だ」
「あうっ、んっ…」
オロチが私の背中に乗った。そして、獣に変化した耳の側で優しく囁き、甘く噛む。
その後、頭を横に向かされた。甘いキスの味が私の中を満たして行く。
“素直ないい子”そんな風に言われたのは何時以来だろう。
何気なく言ったオロチの言葉に、私の心は揺れた。
救いようがない悪の心で何かが動いた。それが何なのか…分からないけど。
「いい! いいよオロチ! もっと、もっとして!」
何だろう? こんな事言う女じゃなかったのに…何故か、この人の前だと素直に言えた。
「ああ、じゃあそろそろだな」
オロチは私の背中から離れると、スカートを捲くり上げ、私のショーツを下げる。
太腿まで下げられたショーツが、私の蜜を延ばし、内腿がベットリと濡れた。
不快な感じ、でも…直にそんな感覚は飛んだ。
クチュ…オロチの大きな先端が、私の入り口にそっと当てられる。
「くふっ! ふぁん! んぁぁ凄い! 大きい! 大っきいっ!」
ブシュっと一気に貫かれた。
それは肉の皮を押し広げ、一気に私の奥まで貫き入る。
まるで肉を貫かれたような快楽に、私は一瞬で溺れてしまった。
ギシギシギシッ…パンパンパンパンパンパンパンッ!
「ひぁ! きゃぁ! んんんっ! うふっ! あ、あ、あ、あ、あー!」
オロチが何度も私の中を行き来する。その度に、大木に刺さった私の角が音を出し、私の
顔に木の破片が飛んでくる。
ズッ、パンッ! ズッ、パンッ!
「かふっ! 凄、ずぐ、んんあ! き、気持ちいい! 気持ちぃぃぃぃ!」
ゆっくりオロチが先端まで抜かれ、そして一気に貫かれるを数回繰り返され、私の欲望が
脳を貫き、思考を停止させる。
ダラダラと内腿に流れ出した蜜が、私の足元を濡らしている。
「もうそろそろ終わりにするぞ」
オロチがまた、私の背中に体を乗せる。私の耳元で甘く囁く。そして……。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパパンッ!
「きゃぁぁぁあああ! 抉れる! いぐれるぅ! お腹が抉れちゃうぅぅぅ!」
密着状態で、オロチが私の中を浅く突く、何度も奥の入り口が刺激され、私は角を握り締
めながら、何度も叫ぶ。
オロチの両手が私の乳首を抓り、何度も上下に揺らし、タプタプッといやらしい音を出す。
ドックン……。
「っ!? き、きゃぁ、あ…飛んじゃう、私、私、飛んじゃぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
深く私を貫いたオロチが、中に熱いものを流し込む。
「ひゃぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっ!」
バキバキと大木に突き刺さった角が、絶頂と共に大きく天を仰ぎ…私は果てた。
“この人になら”絶頂を迎える私の心の中で、誰かがそっと呟いた。
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