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怪人ホルスニュウ(2)

作者:初代スレ558氏
備考1:ヒーロー(?)×女怪人
備考2:大和仮面,ホルスニュウと再会。

2.
「フヒャァァッ、もう、もうすごい、すごいんだモォォッ」
嬌声をあげるホルスニュウ、ここは人通りのほとんどない河原の橋の下。
大和仮面はタプタプと揺れるホルスニュウの巨乳を揉みしだき、
乳首の先からとめどなくあふれでる白くいやらしげなお乳まみれになっていた。
いきりたった大和仮面の男根は、狭く締めつけのよいホルスニュウの肉壷に挿入を繰り返し、快絶の悲鳴をあげていた…

----*----*----*----*----*

あの時、薬でコントロール状態になっていたホルスニュウは大和仮面の命令通り、
なんとかプリティキモノーズの猛攻に耐え、隙をみて逃げ出すことに成功した。
大和仮面はホルスニュウが倒されなかったことに安堵し、次に彼女に会える(Hする)ことを楽しみに次の日を迎えた。

翌日、大和仮面は学生として(もちろん正体は隠してだ、ちなみに生徒会の副会長!)学園に登校すると、
一時間目の授業をつぶしてまで、全校生徒出席の緊急集会が開かれた。
理由は昨日ステーキレストランで襲われ、ホルスニュウに命を奪われた人が生徒のなかにいるからとのことだった。
ホルスニュウの肉体の魔性に自ら溺れ、彼女を見逃したおのれに大和仮面は罪の意識を感じた。
しかし、それでも自分自身で見知らぬ生徒の仇をとろうなどとは思わない。
同じ学園の生徒というだけで極上の肉体を持つ女怪人を自ら屠ろうなどと、
大和仮面にはもったいなさすぎてできないのだ。

その日の昼休み、同じクラスで涙を流しながら静かに復讐に燃える女子生徒を大和仮面はみた。
プリティキモノーズの一人、神宮崎ツバキだった。
大和仮面は死んだ女子生徒に面識はなかったが、ツバキにとって友人であるらしかった。
彼女たち、プリティキモノーズは強い。一対一であればまず女怪人には負けないだろう。
大和仮面は焦りを感じた。彼女たちより先にホルスニュウを見つけなければと思った。
もし、ツバキがホルスニュウを発見すれば、
怒りの刃でホルスニュウを八つ裂きにするであろうことは簡単に想像できたからだ。
はたして誰にとって運がいいといえるのか、ホルスニュウを先にみつけたのは大和仮面だった。
もちろん、昨日のお乳の洗脳効果は切れている。
昨日は辱しめを受けたとホルスニュウは会ってすぐに前かがみになって角を大和仮面にむかって突撃してきた。
まさに赤いマントをみた牛のようである。大和仮面はヒョイッと避けざまにホルスニュウを足でひっかけた。
「モ、モモォォォォッ!」
そんな情けない悲鳴とともに、ホルスニュウは河原の土手をグルグルまわりながら転げ落ちた。
大和仮面はチャンスと土手を一気に飛び降り、
身体の痛みで苦悶の声をあげ倒れているホルスニュウに馬乗りになった。
「や、やめろモォッ、今度は何をする気ィィィンッ」
大和仮面は、いきなりその存在を主張してやまないドデかく柔らかいウシチチを揉んだ。
感じ易すぎるホルスニュウはすぐに喘ぎ、悶える。
「昨日の続きをさせてもらうぞ」
そう、高らかに宣言した大和仮面はおっぱいにを揉みしだき、強烈に責めていく。
「ダメ、ダメ感じちゃうんだモォッ、感じちゃったら、感じちゃったらお乳が出ちゃうんだモォォッ」
そういった瞬間、乳首からドピュゥゥとすさまじいスピードで迸るように白い乳が天にむかって放たれた。
大和仮面の羽織が乳で濡れる。
「フフ、いい調子だ」そういって乳房をグニャリと少しきつく締め上げるように角度を変えると、
昨日と同じように彼女の口内にチューーッと水鉄砲のようにお乳が入った。ゴクンと飲み込むホルスニュウ。
「さぁ、今日も……俺の言うことを聞くんだ」
不敵な笑みを浮かべ、勝利を確信する大和仮面、しかし彼の思惑は外れてしまった。
「フッフッフッ、同じ手は二度と喰らわないんだモォォッ、
 昨日帰ってから博士に自分には効かないようにしてもらったんだモォッ、作戦破れたりだモォッ♪」
嬉しそうに乳を揉まれつづけながらも勝ち誇りをあげるホルスニュウをみて、
大和仮面は彼女をもう助けられない……そう絶望していた。
人を思うがままに操ることができるホルスニュウのお乳の効き目、
これがあれば彼女はもちろんのこと、他の女怪人だって救うことができると大和仮面は考えていたのだ。
プリティキモノーズに倒されることもなく、悪事も重ねさせない、
そして、俺だけの女怪人ハーレムが完成する!!そんな一石三鳥を思い描いていたのだ。
しかし、大和仮面の目論見はもろくも崩れ去った。
遅かれ、早かれホルスニュウはプリティキモノーズの刃に倒れる……そんな避けようのない未来が脳裏に浮かんだ……
大和仮面は思った。こうなれば、悔いを残さないよう飽きるほどに浴びるほどに抱いてやると。
「さぁ、フワァッ、き、気持ちいいけど、さっさと離すんだモォッ、正々堂々戦うモォッ!」
そんなホルスニュウの叫びを無視し、大和仮面は右手を胸から離したかと思うと、
いきなり彼女のむきだしの股間の縦スジにスーッと這わせる。
ビクンと敏感な部分をさすられて跳ねるホルスニュウ。
「や、やめるモォッ」
指にはヌチャヌチャと彼女の淫ら汁がまとわりつく。
「こんなに感じているんだな……」
そういってネッチョリと濡れた指をホルスニュウにみせつける。
「は、恥ずかしいモォッ」
何も着ずに白黒斑色の艶かしい肌を露わにしているホルスニュウも、
おまんこが濡れそぼっているのには恥じらいを感じるようだ。
「指で弄らなくても挿入りそうだな……」
「わ、私の穴はき、気持ちよくないモォッ……」
「それを今から試してやるッ」
そういって大和仮面は袴をたくしあげると、
ホルスニュウという女怪人のエロさ、憐れさでカチンカチンに屹立したイチモツを
彼女の濡れに濡れた肉壷に狙いを定め一気に突き入れた。
「ンモォォォォォォォォッ」
牝牛の悲鳴とも嬌声ともつかぬ声が誰もいない河原に響いた。
ホルスニュウのそれはあたたかくネットリ絡みつく極上の肉壷であり、
グイッグイッと膣筋が大和仮面のイチモツを締めつけていく。
「い、いいぞッ、すごくいい穴だ、ホルスニュウッ!!」
ゆっくりと味わうかのように大和仮面は腰を使いはじめた……
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