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邪神の女司祭

作者:初代スレ25氏
備考1:勇者たち×女司祭
備考:勇者さま御一行が邪教の女司祭を

「太陽神よ、我に力を!でやぁぁ!」
神の加護を得た聖騎士の渾身の一撃は、遂に邪神の祭壇を破壊した。
「きゃぁ!」
その衝撃で祭壇の後ろにいた、女司祭は崩れ落ちる。
また、それまで動いていた土人形たちも、祭壇が破壊されたためか、一気に崩壊する。
「やっと、決着がついた…」
聖騎士に率いられた一行は、満身創痍ながらも、この世を悪で覆い尽くさんとする邪神教団の野望をうち砕いたことに、そして無事生き残ったことに安堵のため息を付いた。

「おい、この女、生きてるぜ」
戦利品を漁っていた盗賊が一行に声をかける。
祭壇が破壊された衝撃で気絶したものの、傷一つなく邪神の女司祭は横たわっていた。
どれどれ、と周りに集まってきた一行の目には、浅い呼吸とともに上下する女司祭のふくよかな胸 -それを覆う布地はあまりにも少ない- が飛び込んできた。
「……」
しばし、その光景に見とれる一行。
「…ゴホン、あー、とりあえず起こして見たらどうだ?何か情報が聞き出せるかもしれないし」
最初に我に返った魔術師が提案する。
「そ、そうだな。あ、抵抗しないように縛り上げてから起こそう」
女司祭を小手高手に縛り上げ(縛り上げた盗賊はその作業の間、下卑た笑みをこらえる事ができなかった)、改めて先ほどまで命がけで戦ってきた相手を眺める一行。
あられもない姿(身に纏うは先ほどの戦闘でぼろぼろになった服)と、
その豊満な肉体(都随一の娼婦でさえ歯ぎしりして悔しがるであろう)と、
きわめて美しい顔立ち(どことなくあどけなさを残したそれは彼女が20歳前後であることを示している)。
その姿は、あまりにも淫靡であり、この探索の旅のため長らく女性から遠ざかっていた一行には刺激が強すぎた。
「…美しい…」
魔術師が思わず声を挙げる。
「ぬ、ぼ、ぼんやりしている場合ではない。皆、邪教の手先に惑わされてはならぬぞ」
と僧侶が顔を真っ赤にしてあわてたように声を出す。
「ええい、起きろ、起きぬか、この邪教徒め」
「う、ううん…」
僧侶が女司祭を強く揺さぶると、喘ぎにも声を挙げて女司祭の意識が戻ってくる。
「どうやら、意識が戻ったようだな。さて、貴様らの教団について知っていることを洗いざらい話してもらおうか」
「う…ん、きゃっ」
女司祭が悲鳴を上げるのも無理はない。
彼女の周りには屈強な男達が、ギラギラした目で囲んでいたのだ。
「な、何よ、あなたたちは!」
「うるさい、貴様は光の力の前に敗れたのだ。ここで成敗するのも簡単だが、今までの悪行を悔い改め、我らが太陽神の教えに従えば許してやろう」
「馬鹿にするのもいい加減にする事ね。たとえ今ここで私が敗れたとしても、我が神の力は滅びることはないわ。あなた達の卑小な神の力など足下にも及ばないというのに」
「おお、なんと嘆かわしいことだ。邪神の教えに身も心も支配されおって」
「聖騎士殿、こうなったら我らがこのおなごを身をもって浄化するしかないのではないか」
「うむ、師よ、貴殿の言うとおりだ。お主らも手伝ってくれるか」
そういうと、聖騎士は鎧を脱ぎ捨てると、屹立した男根が姿を現した。
「え?!」
びくっとおびえる女司祭を僧侶が素早く取り押さえる。
あまりの展開に呆然とする残りの一行。
「お、おい、いいのかよ。神さんに仕える人間がそんなことしちゃって」
「うむ、これはこのおなごを救うための最後の手段であり拙僧としても手荒な真似はしたくないのだがこのおなごの魂を救うためにはどうしても必要な儀式であり神も許したもうお主らも浄化の儀式に参加しても構わぬもとい手伝ってくれぬか」
早口で言いながら片手で女司祭を取り押さえ、もう片方の手で僧衣をたくし上げ、同じく反り返った逸物を取り出す僧侶。
しばし、呆けていた他の面々もにやりと笑うと彼女を取り押さえ始める。
「い、いやっ!やめてっ!」
「ええい、これから汝の魂を救うための儀式を行うのだ、大人しくせい」
「左様、浄化してやろうというのだ。ありがたく思え」
暴れる女司祭の足を魔術師と盗賊がそれぞれ押さえ込み、後ろから僧侶が胸を鷲掴みにして身動きできないようにする。
「おお、なんと汚らわしい乳だ。さぞかし多くの善良なる男子を誘惑したのであろう。浄化せねば」鼻息荒く胸を揉みしだく僧侶。
「へっへっへ、きれいな足してんじゃねえか」
「うむ、私もかくも美しい下肢は見たことがない」
魔術師と盗賊は足をなで回し、舐めあげ、その美脚を堪能する。
「それでは、悪の源の封印を解く」
おもむろに告げると、聖騎士は女司祭の股間を覆っていた布地をはぎ取る。
「いや、やめて、お願い…」
布地の下には、うっすらと萌え出る陰毛と、ピンク色に息づく女陰があった。
「ぬう、これは美しい…」
まじまじとのぞき込む一行。
その視線を痛いほど感じているのか、女司祭は羞恥のあまり顔を真っ赤にして俯いてしまう。
「お願い、見ないで…許して…」
愛らしい両目から涙の滴を落としながら懇願するが誰一人としてその言葉を聞こうとする者はいない。
「聖騎士殿、早速浄化の儀式を」
「おお、そうであった。では邪神に魂を汚されし哀れなるおなごよ。太陽神の御名の下に我らが浄化の儀式を執り行う。では、我が聖剣を食らうがよい!」
聖騎士は、陰唇を指で開くと膣口に男根を押し当て一気に貫く。
「ひ、ひいっ!」
股間を襲う激痛に、身を引きつらせる女司祭。
聖騎士の剛直を根本まで飲み込んだ女司祭の股間からは乙女の印である血が流れ出ていた。
「おお、未通女であったか。これは浄化の効果が期待されますな」
「うむ、聖騎士殿、何はともあれ早く済ませてくださらぬか」
「そうだぜ、聖騎士さんよ、俺らも浄化の儀式に参加してぇんだからよ」
「うむ、そうであったな」
言うや否や激しく腰を前後させ出す聖騎士。
「ひぐっ、い、痛い!や、やめてぇ」
女司祭の哀願と嗚咽の声、そして一行の荒い息が響く中、無言で聖騎士は行為を続ける。
そしてしばらく後、
「ぬ、で、出るぞ!我が精により浄化されよ!」
「い、いやぁぁ!」
聖騎士はブルッと体を揺らすと、女司祭の子宮めがけて大量の精液を放つ。
しばらく精を放ち続けた後、聖騎士が体を離すと、女司祭の股間からは逆流した精液と処女血があふれ出てきた。
呆然とした表情でうなだれる女司祭の前に僧侶が立ちはだかり、体を押し開く。
「うむ、拙僧の見立てではまだ浄化が必要なようじゃ。次は拙僧が身をもって浄化して進ぜよう」
その後、しばらくの間、女の悲鳴が途絶えることは無かった。




レス:

29 :名無しさん@ピンキー:04/04/02 23:30
どちらが悪なのかわかりませんw


30 :名無しさん@ピンキー:04/04/03 01:07
どちらが悪かは視点による


31 :名無しさん@ピンキー:04/04/03 01:23
浄化ワラタ


32 :名無しさん@ピンキー:04/04/05 13:29
RPGなどに出てくる人間の敵女キャラなどは戦闘終わったらこういった流れになるんだろうな。
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