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囚人の末路

作者:アナル四万石氏
備考1:囚人×女囚人
備考2:離島に隔離された極悪女囚人を

「被告、須藤頼子(すどう・よりこ)を、無期懲役とする」
某年、某月、某日。東京高等裁判所は、歪んだ思想により無差別
テロを起こした被告に向かって、上記の判決を言い渡した。その
瞬間、被告席に立っていた年若い女性はにやりと口元を緩め、裁判
長をちらりと見やる。その顔には、刑が確定された被告人としての怯
えや悔恨などは見て取れず、法曹界の頂点に立つ人物に向かって、
不敵なまでの微笑を携えていた。

「そんな!あんなに、人を殺したのに!」
「欺瞞だ!法が世論に屈したんだ!」
裁判長が閉廷を述べる間もなく、傍聴席からは非難の声が上がる。
そして、テレビ局の記者が叫びながら走った──

「無差別テロを起こした須藤被告、無期!死刑は免れました!」

今より遡る事数年、当時二十一歳だった須藤頼子は、歪んだ思想に
冒されていた。それは──

「街ゆく人々が阿呆に見えるわ。鬱陶しくて仕方が無いわね」
という、選民思想にも似た妄想である。ただそれだけの事で、頼子は
テロを計画し、実行へ移したのだ。

元より知識階級に属し、生物学に長けていた頼子は、遺伝子レベル
で改造された細菌を使い、無辜な人々を黄泉に返そうと試みた。そ
して、東京駅を中心としたバイオテロは、千人にも及ぶ死傷者を出す。
後日、頼子を乗せた護送車が暁を払って、拘置所から出た。その
行き先は一般には秘匿とされている、特別犯罪者拘留所──

「特別扱いっていうのは、悪い気はしないわね」
車の後部座席で、脇を警察官に囲まれながら頼子は笑う。彼女は、
刑が確定してからも軽口を叩いては、検事や弁護士を辟易させて
いた。何せ、千人以上の死傷者を作っておきながら、まったく反省の
色が無いのである。それどころか、世界的な死刑廃止の流れに食っ
てかかり、
「税金の無駄よ。無期囚を食わせていくお金、いくらかかると思う?」
と、無期懲役犯となった自分にかかる費用を算出して、毒づいたのだ。

特別犯罪者拘留所までの道のりは長く、険しかった。頼子は結局、丸
半日をかけて件の地へと送られたのだが、中には空路も含まれており、
その場所が本島から離れた所にある事が分かる。
「ねえ、どこまで行くの?」
道中、頼子は付き添いの警察官に幾度も尋ねたが、誰も口を開こうと
はせず、ただ押し黙っていた。だが、緊迫した面持ちの警察官たちの顔
は、彼女の行き先がただならぬ場所である事を匂わせている。
「まあ、行けば分かるってことね」
緘口令を敷かれたような警察官が何も答えてくれないので、頼子はとう
とう諦め、自身も無口となった。特別犯罪者拘留所──警察官でさえ
言葉を失うようなその忌まわしい場所を、頼子はこの時点において、何も
知る事が出来ないでいる。
道中の最後は、ヘリコプターを利用した空路であった。そして、小一時間
も飛んだ後、
「到着だ。須藤、降りる用意をしろ」
と、警察官がようやく口を開く。

「ここはどこ・・・?」
頼子の目下には、緑に覆われた美しい島があった。もっとも、島とはいって
も、地図にも載らないような小島であるのだが。

「島だ。ここが、特別拘留所になっている。お前は、ここで暮らす事になる」
警察官が冷たい眼差しで言った時、ヘリコプターは島の真ん中にある野原
へ着地した。そして、頼子は手荷物だけを渡され、島へ放り出されてしまう。
「ちょ、ちょっと!ここで暮らせって・・・どういうこと?」
ヘリコプターがいななかせるローターの風にあおられながら、頼子は叫んだ。
すると、
「住居は島の向こうにある。ここは、流島なのだ。罪人を世上から引き離し、流
す島・・・お前は、ここから抜け出す事が出来ない」
付き添いの警察官が静かに答える。どこか、悲しみを携えたような瞳で──

「そんな・・・ここで、野垂れ死にしろっていうの?罪人にだって、人権はあるの
よ!ひどいじゃない!」
地上から離れていくヘリコプターを見て、頼子は急に不安になった。特別犯罪者
拘留所とは、その実、ただの無人島ではないかと思ったからだ。たとえ、千人近く
を屠った身ではあっても、こんな扱いは頂けない──そう思っている。

「食い物や生活必需品は用意してある。ただ、お前のような異常者を世間から隔離
したいだけだ。もっとも、俺個人としてはお前を殺してやりたいが」
警察官ははき捨てるように言った。その顔には頼子へ対する憎しみがこもっている。
「お前が殺した無辜な人間の中にはな・・・俺の女房と子供も居たんだ」
去り際に、警察官は瞳を潤ませた。静かではあったが、重い声を響かせて──
ヘリコプターが視界から消え去った後、頼子は野原の真ん中で
呆然と立ち尽くしていた。警察官が去り際に言った事が、彼女の
胸を少しだけ痛ませてる。

「・・・だから・・どうだっていうのよ。運が悪かっただけじゃないの」
職務とはいえ、自分の肉親を殺した女を送り届ける警察官の胸の
内とは、いかなるものだったか──それを思うと、僅かにではあっ
たが、頼子に罪悪感が沸き起こる。今までにも、被害者の肉親から
罵声を浴びたりはしてきたが、どこか平静でいられた。しかし、法の
遵守を担っている警察官であれば、理性をもって激情を収めねば
ならない時もある。先ほどの警察官が、まさにそれだった。

「ふん・・・まあ、いいわ。住む所は向こうね」
日が傾きかけた島の中を、頼子は歩き出す。この時点では、まだ彼
女には望みがあり、元気も十分だった。
「もしかしたら、恩赦か特赦があって刑期が軽くなるかも。それに、
マスコミから自伝の依頼でも来れば、金も稼げそう。あっ、家っぽい
物が見えてきた」
手荷物を肩に引っ掛け、拘置所で貰ったジャージ姿の無期囚が、こ
れから住まう場を見つけて安堵している。須藤頼子二十六歳──
この時は、まだ自分に課された咎の重みを知らない──
「みすぼらしい所だけど、まあ悪くないわね」
罪人に与えられた住居は、プレハブ小屋であった。小屋は新しい物
もあれば古びた物もあり、どことなく人の往来を感じさせる。
「ここにしよう」
頼子は居並ぶ小屋の中から、一番綺麗な物を選んだ。しかし、彼女は
何故プレハブ小屋がいくつも並んでいるかを、不審に思わなかった。
そうして、ドアノブに手をかけたその瞬間──

「女だ!」
背後から、野太い声が上がった。それは、てっきりここが無人島だと
思っていた頼子の肝を、おおいに冷やさせる事となる。

「だ、誰?きゃあッ!」
ノブにかかっていた手を引っ込めた頼子は、振り向きざまに押し倒され
た。それも、力強い男の手によって──
「女だ!それも、若い女・・・」
「やめて!何をするの・・・」
男は頭の禿げ上がった、三十代後半くらいの痩躯。目が異様にぎらつ
いており、見るからに尋常な精神を持ち合わせてはいないようだった。

「警察も粋なことしやがる・・・まさか、女を送ってくるとは」
痩躯の男が頼子の衣服を剥きにかかる。男の言ってる意味は理解でき
なかったが、頼子は本能的に襲われる恐怖に泣き叫んだ。
「助けて!やめて──ッ・・・」
ジャージは破かれ、下着の類も奪われた頼子は抗いも空しく、男の魔の
手にかかっていく。そして、純白のパンティが頼子の足首を抜けた──
「うおうッ・・し、締まるぜ・・ああ、いいなあ・・オマンコは」
頼子の女芯を小汚い男根で満たしながら、男は言った。そして、脱がせ
たパンティを手に取り、股布部分を鼻っ面に当て、女臭の芳しさに目を
細めている。

「い・・・いやあ・・やめてえ・・」
今、自分の女を刺し貫いている男の体臭を感じさせられ、頼子は泣く。
しかし、ここは流刑島──襲われている彼女を救う法も無ければ、男を
罰する立法者もいない。
「マ、マンコを締めるんだ・・・もっと、もっとォッ!」
男が頼子の顎を掴み、膣を締めつけるように促した。もし、断れば殺され
かねないような勢いで。

「は・・はい・・うッ、うッ・・・」
知性のかけらも無い男に圧し掛かられ、女の道具を締めるように命ぜら
れる屈辱──しかし、頼子は言われるがままに膣を締めるしかなかった。
断れば、男は暴力に訴えてでも、自分を屈させる様に見えたからである。
「おおう・・・締まる・・入り口が締まるのに、全体で絡み付いてきやがる・・・
名器だぜ、おめえのオマンコは・・・」
頼子が願いに応じたために気を良くした男は、いやしくも人でありながら、
女を無理矢理犯し、冥利を得ようと懸命に腰を振った。そして、慟哭の時は
来る──

「い、イクぞ・・・」
「えッ?ま、まさか・・・」
男の呟きにおののく頼子。まさかとは思ったが、この男はあさましい遠吠え
を、自分の中で果たすつもりでは・・・と考えたその刹那──
「や、やめてーッ!イヤーッ・・・」
どくり・・と生温かい男液が、自分の膣内で放たれた事を悟り、頼子は泣いた。
「お、おめえ・・・こっちへ来い・・早くしろ」
「ああ・・・な、殴らないで・・すぐ行くから・・」
射精を果たした男は、忌まわしい強姦のショックでぐったりとなった
頼子を小突き回し、裸のまま歩かせた。そして、いくつかのプレハブ
小屋を通り過ごし、奥まった場所へと連れて行く。

(無人島じゃなかったんだ・・・しかし、この男に・・・精液を・・・)
太もものあたりに男が出した粘液の感触を得て、身震いする頼子。
しかも、男は背後に周り、
「へへへ・・・いいケツだ」
と、彼女の尻を撫でながら追い立てている。

(厚かましい男・・・後で必ず殺してやる!)
前戯も無く犯された女が痛み、今はまだ反撃の力が無い頼子は、心
の中でそう誓い、背中越しに男を睨みつけた。そして、道無き道を
五分ほども歩いた時、不意に目の前が開けていく。すると──

「女だ!女がいるぞ!」
「吉山のバカが、女を連れている!これは、どういうこった?」
数にして十余人──それも、一癖も二癖もありそうな男たちが、素裸
の頼子を見て、一斉にどよめきたったのである。

「け、警察からの差し入れらしい。へ・・・へへへ」
吉山と呼ばれた痩躯の男は勝ち誇ったように笑い、頼子の手を後ろ
へ捻りあげた。そして──
「俺はもう犯ったから、後はお前ら・・・好きにしろよ」
そう言って、まだ膣内に精液をたゆませる頼子を突き飛ばし、男たちの
輪の中へ放り込んだのである。

174 :アナル四万石 :04/08/06 17:36 ID:Np/em1ax
島に闇が迫っていた。その中で、一人の女を中心とした肉塊が出来
上がり、見るも無残な光景を作っている。

「ひ、久しぶりだぜ、女は・・・ああ、チンポが蕩けそうだ」
「ケツだ!俺はケツで犯りたい!うつぶせにしろ!」
十余人の男たちは、頼子を地べたに押さえつけ次々と圧し掛かって
いく。ある者は口唇愛撫を求めて男根をさ迷わせ、またある者は肉
感的な桃尻を掘ろうと、躍起になった。

(こッ・・・こんな事って・・・ああ!)
自分の体が上下左右に揺らされ、あらゆる角度から男の陵辱を許し
ている──頼子は半ば失いかけた意識の中で、それだけしか理解
出来なかった。たまに意識がはっきりするのは、女穴か尻穴が男根
でえぐられ、疼きを認めた時だけ。
(お願い・・・お尻は勘弁して・・・ああ、少しくらい・・休ませて・・・)
声に出したつもりだったが、頼子の言葉は男たちには届かない。
結局、頼子は夜通し犯され、気づいたときは素っ裸のまま、薄汚い
プレハブ小屋の一室へ、放り込まれていた。

「・・・無茶をされたらしいわ」
全身にこびりついた精液と、疼く下半身。十人を越える男たちは、自侭
に頼子の女体を愉しみ、思いを果たしたようだ。
「服・・・なんて、無いわね」
輪姦の衝撃で体が悲鳴を上げてはいたが、気力を振り絞って立ち上が
る頼子。そして、そこいらに落ちていたタオルを腰に巻き、よろよろと窓
の方へ向かう。
「誰も外にはいないわね」
窓からは男たちの姿が見えなかった。おそらく、昨夜の荒淫で眠りに
就いてるに違いないと踏んだ頼子は、そのままドアを抜ける。
「逃げなきゃ」
外界から隔離された島である事も忘れ、逃げる頼子。行く当てなどあ
る筈も無いが、犯され通した恐怖が背を押し、とてもここにはいられな
かった。

「はあ、はあ・・・」
プレハブ小屋が並ぶ通りを抜けて、海へ向かおう──頼子は走った。
皮肉なことに、島の風景は流罪人を収監する場所とは思えないほど
美しく、まるで南国を思わせる風も吹いている。しかし、それは逆に言
えば、本島からかけ離れている事を意味していた。
(ここは、流刑島なんだ・・・たぶん、あの男たちも流された罪人なんだ
わ・・・冗談じゃない!こんな所には、とても住めない!)
頼子は泣いている。泣きながら走った。とりあえずは海に出て、それから
脱出方法を考えよう──そう思い、白い砂浜まで来た時、彼女の視界に
荒くれた男が一人、現れる。

「どこへ行くんだい?姉ちゃん」
薄ら笑いを浮かべた男は、屈強な肉体を持った二十代くらいの男で、顔
を醜く歪め、頼子を見る目が小さくくぼんでいた。その顔を見た時、頼子
はふと、随分前に見た新聞記事を思い出す。
(こ、この男・・・確か、何年か前に銀行に立てこもり、人質を皆殺しに
した犯人だ!)
それが分かったとき、頼子は行く手を塞ぐ男の前で凍りついたように居竦
んだ。名前は亡失したが、この男はその件で無期懲役を言い渡された人
物に相違ない──ただそれだけで頼子の膝は笑い、足が動かなくなる。
「逃げることは出来ないぜ」
「ああ・・・堪忍して」
男が頼子に詰め寄った。そして、艶やかな黒髪を引っつかみ、素裸
同然の頼子を己の股間の前へ傅かせる。

「しゃぶってもらおうか」
男の男根はすでに怒張し、天を突かんばかりとなっていた。大きさも
並みの成人男性とは違い、まるで馬の如く巨大。
「ああ・・・やりますから、暴力はやめて」
鼻っ面に男根をくゆらせる男へ縋る頼子。そして、異臭を放つ男根の
前へ屈し、肉厚な唇でもって口唇愛撫を捧げていった。

「おお・・・いいぜ」
ぱくりと男根を頬張って貰った男は、ゆっくりと腰を使って快楽を貪っ
ていく。頼子はただ、男の機嫌を損ねないように舌を使い、丁寧に奉仕
するだけだ。しなければ、何をされるかが目に見えている。
(くッ・・・臭い・・・何て臭いチンポなのかしら・・・)
塩味の効いた男根は饐えた異臭を発し、頼子の鼻を突いた。無人島の
男暮らしゆえに、風呂も満足に入っていないようだ。

「おしゃぶりはもういい。あっちを向いて、ケツを上げろ」
口唇愛撫を愉しんだ後、男は頼子を犬のように這わせ、桃尻を割った。
無論、愛撫など無い。
「ひいッ!」
予想していたよりも大きな衝撃が、頼子の女芯を通り抜けた。花弁が左
右に掻き広げられる事が分かると、男の獣欲を代弁する肉の塊が、女穴
をめりめりと唸らせる。
「う・・・おおッ・・・うああッ・・」
男根が膣道を遡ってくると、その巨大さがあらためて分かり、頼子を
恐れさせた。しかも、男の逸物は雁の部分が大きく張り、牛の心臓の
ように雄々しい形をしている。そんな物が、昨夜の輪姦で弛緩している
とはいえ、狭い女芯を穿っている──そう考えるだけで、頼子は気が
遠くなった。

「ああんッ・・・ふぐッ・・いやあ・・」
地へ這いずり、砂を掻く頼子。この時、彼女の脳裏にこれまでの半生が
走馬灯のように駆け巡った。その中でも、一番印象に残っているのは、
昨日自分をこの島へ連れてきた、警察官の顔。
(ごめんなさい・・・って、今さら謝っても仕方が無いか)
男に桃尻を掴まれ、男根を深々と捻じ込まれて、頼子はようやく人の心
を取り戻す。しかし、彼女を救う者などここにはいない。

(あたしは、死ぬまで犯されるんだわ・・・あの男たちに・・)
頼子が背後を見返すと、昨夜の男たちがこちらへやってきていた。どの
顔も欲望に歪み、犯される女の姿を見る事が、心底好きだとでも言いた
げである。

(何て事かしら・・・結局、死刑宣告と変わらないじゃないの・・・)
女芯を穿つ男根の動きが速くなった。男の絶頂が近いらしい。
(因果応報ってやつね・・・まあ、いいわ)
目を閉じて、男根の咆哮に備える頼子。今、自分を犯している男が汚ら
しい粘液を外に出すとは思えない──そんな事を考えていた。
それからしばらくして、頼子は流刑島の概要を知る。男は皆、無期懲役
の刑期を受けた囚人ばかりで、ここへ流された事。そして、死刑廃止が
世界中で叫ばれる中で、死刑に代わる案としてこの島が設立された事も。

今、頼子は十人以上の男たちの慰み者となるのが、日課である。与えら
れたプレハブ小屋に住み、男たちが望むままに足を開く娼婦として──
「アアンッ!アアアンッ!」
「もっとよがれ!頼子!」
「アアーッ!す、凄いッ!凄いわァ・・・あなたぁ・・・」
薄汚れた小屋の中で、頼子は毎夜犯され抜く。男たちは日を決め、一人の
女を共同の妻と定めたのだ。今日の頼子は、電車の中で銃を乱射し、三十
人近い人間を殺傷した、殺人狂の男の妻役を務めている。もっとも、男たち
に求められれば頼子はどこででも股を開いた。たとえ、昼日中でも海のど
真ん中でも。

「ひいッ!死んじゃうッ!ああ、凄すぎて・・・」
犯され狂う頼子は、日に日に知性が欠け落ちていくような気がしている。だが、
島中で犯される度に、そんな事はもうどうでも良くなってきていた。これが、己
に課せられた業なのだと、諦めの気持ちもある。そして、女芯の中で男根が
爆ぜるごとに、哀れな女囚はあの警察官の顔を思い出すのであった・・・・・

おしまい
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