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(7-493)

作者:初代スレ558氏
備考1:悪の魔女×青年
備考2:



「ね、姉さんを返せっ……んああっ」
「フフ、オチンチンをおっぱいに挟まれながら云うセリフじゃあ……ないわねぇ」

古い館の地下室で、妖艶な女性が成人して間もない青年の肉棒をそのたわわな乳房で挟みこんでいた。
彼女の名はネムレーナ、悪魔と契約した魔女であり、クルレール城下の生娘を攫っては生贄に捧げていた。
ネムレーナの巨乳でおのれの肉棒を責められているのはケリル、整った顔立ちの青年である。
姉を攫われ、単身魔女の隠れ家となった館に忍びこんだはいいが、魔法によってあえなく拘束されてしまっていた。


「それにね、返したくても返せないのよぉ。いつ攫った女が坊やのお姉さんなのかわからないのだけれけど……
 今までのは、ぜーんぶ、悪魔に肉体も……魂も食べられちゃったの、ウフフフフ、ホント残念だったわねぇ」
からかうのが愉しくて仕方がない、そんな物言いでネムレーナは非道の行為を告白する。

「そ、そんな……」
もしかして、もう間に合わないのではないか……そんな不安が現実となり驚愕と悔しさに顔を歪ませるケリル。
「さぁて、過ぎたことはいいでしょ。それより、フフ、今を愉しみましょうよ」
嗜虐の笑みを浮かべたネムレーナはそういいながらも、両乳房で肉棒を勢いよくしごく。
ムニュムニュと卑猥に形を変えつつ、円を描くように運動する巨乳はとても淫靡である。
ケリルも肉体も彼女の淫らな責めに屈服し、勃起をやめなかったが、彼の精神までは屈してはいなかった。


「ふざけるなよ外道!殺してやる!絶対に殺してやるからな!」
あふれんばかりの怒りに全身を紅潮させるケリル。
しかし魔法によって身体の自由がきかないため、殴ることも、彼女の責めから逃れることもできない。


「フフフ、怖い怖い。ホント活きのいい坊やねぇ、貴方みたいな子、わたくし好きかも。
 でも、夜は長いの。焦っちゃダメ。まずは、一回抜いてあげるから落ち着きなさい」
そういうなり、ネムレーナは巨乳の先からヒョコリと顔を出したケリルの亀頭をその赤く艶めかしい舌でチロチロと舐めはじめた。
「やめろ、クソッ、なんで動かないんだよ、動けたら貴様の首なんてすぐへし折ってやるのに!」
「そんな口、いつまで叩けるかしらねぇ?」
ネムレーナは焦るケリルを上目遣いで一瞥し妖しい微笑みを浮かべたかと思うと……舐めていた彼の亀頭をいきなり咥えこんだ。


「んんっ!」
パイズリでただでも敏感になっていた肉棒に新たな刺激が加わったことで、たまらず声をあげるケリル。
ネムレーナは口をすぼませ、チュパチュパと卑猥な音を立てつつ、本格的にフェラをはじめる。
その間も、ケリルの肉棒を締めあげるようなパイズリはどんどんと激しさを増していく。
街の娼婦など及ぶべくもない極上のパイズリフェラであった。


抵抗もできず責められつづけているケリル、彼はメルチーシュ教徒である。
メルチーシュ教には自慰行為を戒める教義があり、信仰心が篤いケリルは我慢も限界に達する半年に一回しかオナニーをしない。
その一回でさえ、彼は罪の意識に苛まされていた。そんな彼はもちろん童貞であり、フェラやパイズリも初めての体験である。
性的経験の浅いケリルがネムレーナの淫らを極めた性技に耐えられるはずもない。


「んああぁっ!」
ついに我慢の限界に達したケリルは今まで味わったことのないような快感とともに、ドクドクドクと大量の精液をネムレーナの口腔に放つ。
熱く濃厚な白濁液はネムレーナの口内におさまりきらず、彼女の口の端からダラリと垂れ落ち、彼女の透きとおるように白い肌を汚していく。

ネムレーナはゴクンと、喉を鳴らしながら口内に残った精液を嚥下すると、勝ち誇ったような笑みを浮かべた。
「ああ、濃くて美味しいわぁ……フフ、坊や簡単にイッちゃったわねぇ。ああっ、どんな気持ちなのかしら。
 何百人もの男と交わった淫乱にして、悪魔と契った魔女……そして、姉の仇にイカされるっていうのは?」
姉の仇だけでなく、メルチーシュ教徒のケリルにとって淫乱な女、まして魔女と交わるなど以ての外であった。
ネムレーナはケリルを精神的に追い詰めるべく、ケリルが教義に反したことをあえて口にしているのである。


「僕は僕は……くそっ、こんなこんな魔女の肉体に……ああ姉さん、い、いや神よ、神よっ、お許しください!」
涙を流しつつ、悔いるケリルを見て、嗜虐の笑みを浮かべるネムレーナ。
彼女は自らの残虐な行為に興奮している。膣からは淫蜜があふれかえり、下着をジットリと濡れていた。
「イイわよ、最高よ坊や……んんぁぁっ!」
ケリルに聞こえないほどの小声でそうつぶやくと、我慢できずに股間に手をやり、ギュゥゥと膣に指を押しつけ、喘ぐ。


「はぁぁっんん……さぁて、坊や……これで……んんっ……終わりじゃないのよ。
 今からわたくしと貴方は一つになるの。童貞の坊やでも意味は……わかるわよねぇ?」
そういうなり、パンツの紐をシュルリと解くネムレーナ。淫蜜により濡れそぼった陰毛が露わになる。


「フフフ、怖がらないで愉しみましょうよ。一緒に気持ち良くなりましょ……ね?」
ネムレーナが妖しくも優しい笑みを浮かべる。
「あっ……ああ……」
口をポカンと開け、彼女の笑みに思わず見惚れてしまうケリル。
罪の意識に心が張り裂けそうになりながらも、さきほどの射精で萎えてしまった肉棒が少しずつ硬くなっていくのを抑えることができなかった。
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