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(7-261)

作者:初代スレ558氏
備考1:女戦闘員×少年など
備考2:掌編集。「『正義の味方』との戦闘を前日~直前にひかえた女戦闘員たちの日常(非日常?)です」(作者氏)



1.女戦闘員A

「あたし、今から戦うんだ……ハァンッ、想像……ンンッ、するだけで……興奮しちゃうよぉっ~~」
秘密基地のトイレで便器に座りながら彼女はBカップの小ぶりのおっぱいにツンと勃った乳首を指でクリクリといじくっている。

「も、もう我慢できないっ、ヒゥンッ」
そうつぶやくと、二本の指で陰部をまさぐりはじめた。クチュクチュと、卑猥な音が静かなトイレに響きわたる。
乳首への責めで、すでに溢れかえっていた淫らな蜜で指を濡らしつつ、より深く指を出し入れする。

訓練期間を終えた彼女にとって数時間後におこなわれる戦闘が初めての実戦となる。
生来、人を傷つけることで興奮をおぼえていた彼女は、その戦いを想像するだけでイッてしまいそうになっていた。
少しでも興奮を鎮めるため、トイレに駆け込み、オナニーに没頭していたのである。

「ハァ、ハァッ、すごい、血まみれだよ、ハァンッ、まさに肉の塊だぁ……ンンッ、撃っちゃった、殺しちゃった……ヒァァァンッ」
可愛らしい童顔の顔が嗜虐の笑みに歪み、そして、それが解放感に満ちた至福の顔へと変化、ついに嬌声とともに絶頂に達する。

今回は女戦闘員十五人による機関銃での一斉射撃で対象を殲滅するとおう作戦である。もし成功すれば対象の肉片と血が辺り一面に散らばるだろう。
その作戦の結果……サディスティックも極まるような想像が、彼女にとてつもない快感をもたらしたのだ。

「ああっ、考えちゃうだけで、こんななのに……現実だとタマんなくて狂っちゃうかもだよぉ」

オナニーに満足したのだろう。半脱ぎになっていたハイレグでお尻のほとんどが露出したレオタードを着込むと、トイレから出て行った。



2.女戦闘員B

「もっと、もっと激しくだよっ!」
両手を壁につき、お尻を突き出した褐色肌の女が後背位、いわゆる立ちバックで男のチンポを咥えこんでいる。
男と女、どちらも世界征服を企む悪の秘密結社の戦闘員であり、二人はいわゆるセフレ、性行為のみの関係であった。

男は彼女の小ぶりな尻を掴みつつ、勃起した男根を彼女の膣にズプッズプッ挿入している。
肉と肉の激しくぶつかりあう音がプライベートルームに響きわたっている。

「ハァンッ、いいっ、いいよぉっ、もっと、もっとボクをめちゃくちゃにしてぇ」
ボーイッシュな髪形にお似合いの一人称で自分を責めろと叫ぶ女。
激しい突き上げのためレオタードがズレ、まろびでたEカップの巨乳がブルンブルンッと上下に激しく揺れる。


「ハァハァッ、も、もうダメだ、イッちまう……」
数分後、男はもう限界と、息を荒げつつつぶやいた。

「ハァァァアン……あっ、ダメ、ナカはダメだよ、そ、外に出してぇぇぇぇっ」喘ぎつつ、中出しは危険と叫ぶ女……

「すまん。間に合わねぇっ」
そんな声とともに男は射精、ドクドクッ……っと膣内に流しこまれ、溢れんばかりの精液がタラリと太股をつたっていく…………


「妊娠しちゃったらどうすんのさぁっ! 結局ボクはイケないし……もうプンプンだよっ!!」
男は萎えてしまい再び勃起できず、セックスは褐色肌の女戦闘員を満足させられないままに終わった。
怒った彼女は頬を膨らませつつ男を睨みつけてる。

「すまん、すまん。明日、おまえ戦闘だろ? そのあとに、今度はたっぷりご奉仕してやるからさ。
 あとマジに妊娠がイヤだったら、ラボか肉奴隷部屋で膣内洗浄でもしてもらえよ」
どこまでも軽い会話。そのなかに『肉奴隷部屋』などという不穏な単語がでてくる、こういったところが悪の秘密結社たる所以であろう。


「フンッ、あんたなんかともうヤルもんか。明日はもう先約があるんですよ~っだ。
 ああっもうっ、ホント途中まではよかったのに台無しだよっ!シャワー浴びてくるっ!」
そういうと、彼女はレオタードを脱いで恥ずかしげもなく全裸になると、プルプルと胸を揺らしつつシャワールームへと消えた。


男は女のキュっと締まった尻がイヤらしいなと思いつつ、結局、何の言葉もかけられず彼女を見送るのみだった。



3.女戦闘員C


「死になさいっ」
形の良いDカップの美乳を露出させた黒いボンデージの女が、
長い金髪を揺らしつつ、サンダーウィップをゲージを最大にして振るった。

「ガガッ、グギギギィッ」
醜い悲鳴をあげ、悪の秘密結社に捕まった中年オヤジが強力な電撃によって黒こげとなり、ドサリッと音をたて地面に崩れ落ちた。
絶命した男はただの証券会社に勤めるサラリーマンであり、容貌が醜悪だという理由だけで捕獲され処刑されたのだ


「フフンッ、汚い豚め、鞭でいたぶられるとでも思いました?あなたには、そんな甘い蜜いっさい吸わせませんわ。
 勘違いなさってたようですけど、ここは拷問室ではなく、処刑室なのですって……もう聞こえていませんわね」


彼女は女戦闘員である。彼女は「汚らわしいもの」が許せない。
女が勝手に決めた基準に該当したものは、この世から抹消させられる。
丁寧な言葉遣いとは裏腹にあまりに独善的な彼女はこの組織にふさわしい「悪」であった。


「そういえば……明日は作戦の決行日でしたわねぇ。対象は確か……フフッ、あの童顔の男ね。
 あの整った顔は組織にさえいれば、わたくしの犬にしてあげてもいいくらいでしたのに、ホホホ、残念ですわ」
汚らわしくなくても、男など所詮は犬っころに過ぎない、どこまでも高慢な女は美しい顔に嗜虐の笑みを浮かべる。


「さて、処刑も終わりましたし、着替えるとしましょうか」
そうつぶやくと女はボンデージを脱ぎ捨て一糸まとわぬ姿となる。
美乳だけでなく、彼女のプロポーションは抜群であり、その裸体をみれば男の大半が股間を抑えうずくまるだろう。


伸縮性のあるレオタードにその細い足を通すと、女は肩まで一気に引き上げ、ムニュムニュと慣れた手つきで胸を寄せ上げ位置を整える。
バックリと開いたレオタードの胸元に深い谷間ができると、今度は陰部とお尻の割れ目に喰い込んでいた部分をクイクイッと広げ直していく。
これら一連の動作は、どこをとってもエロティックであった。レオタードごしにうっすらと浮かぶ乳首の影があまりにイヤらしい。
彼女の美貌と艶めかしい肢体を考慮すれば、もしこの光景を盗撮でもされていたら組織内でも高値で売れることは間違いなかった。


「ああっ忘れるところでしたわ。最期に醜い豚の始末をしませんと」
そういって、彼女はそばにある鉄製の机に備えつけてある黄色いボタンを押す。
すると、地面がバックリと二つに割れ、黒こげとなった死体が暗闇へと落ちていった。


「改造に失敗した怪人が地下にいて処理してくれるって聞きますけれど、どうなっていますやら」
つぶやいたものの、あまりそのことに興味もない女は尻と乳をプルプルと小刻みに揺らしつつ、処刑室を後にした。



4.女戦闘員D
「ンン、ハァァッ、いいわよぉっ……ボウヤ、その調子、その調子よ」
美人だがキツイ化粧の女がGカップの爆乳を盛大に揺らせつつ、騎乗位で下になった男を犯していた。
男というには、まだ歳を重ねていない、まだ少年といってもよい年恰好の男がその欲望に応じるかのように腰をガンガン振っている。

美少年といっていい顔立ちの彼をショタ好きな女戦闘員が目をつけ、帰宅途中に攫ってきたのだ。


恐怖もあったが、性に興味を持ちオナニーが日課な年頃の彼は、痴女といってもいい彼女の淫乱ぶりに十分に応えていた。


攫われてきた日の夜、少年は突然のことに恐怖に震えていた。
しかし、ベッドと各種器具の揃った秘密基地のセックスルームでコートを脱ぎ捨てレオタードになった彼女に、まず股間が反応した。


ハイレグ、生地が喰い込んでうっすらとみえる割れ目、バックリと開かれた胸元から見える深い谷間とこぼれおちんばかりの大きな乳房。
そして艶っぽい口唇に、エロそうな顔。

「フフ、私のこと好きにしていいのよ」

その言葉が引き金となった。男は女戦闘員をベッドに押し倒し、唇を奪い、乱暴に胸を揉みしだく。
母以外の女体に触れたことのなかった童貞の興奮は最高潮に達していた。
舌をからめるディープキスの味、柔らかい胸やコリコリとした乳首の感触、そして淫液に濡れたオマンコ。
どれも初めての経験であり、チンポは痛いほどに勃起していた。
女は美少年が自分を貪るように求めることに興奮し、綺麗な桃色の乳首を勃起させ、溢れんばかりに股間を濡らした。


その日、レオタードを脱がすこともせず腰をふりはじめた少年に、女は焦らすかのようにその場を離れた。
「あまりがっつかないで。まだダメよ、そうねぇ、今日はお互いにオナニーを見せあいましょ」
攫われてきたこと、改造された女戦闘員には力でも敵わないことを思い出し、少し冷静になった少年は彼女の要求を飲み、
痴態をお互いに晒しつつ、精液を勢いよく空中に何度も放った。
女戦闘員が喘ぎつつ、自ら大きな乳房を揉み、乳首をつまみ、股間を弄るさまはオカズには十分すぎた。


二日目、この日も少年はセックスができなかった。お互いに手マン、手コキでイかせあった。
女戦闘員の慣れた手つきは少年を二度も絶頂に導いた。
爆乳を揉みしだき、乳首を吸い、中指でクリトリスを弄り、二本の指で膣の中をかき乱す、そこに女戦闘員のいやらしい喘ぎ声が重なる。
手マンはイかせるだけの作業ではなく、自分も興奮するのだと少年は知った。

三日目、この日も少年はセックスができなかった。ただクンニとフェラチオをした。
クンニは少し臭いがしたが、耐えられないほどではなかった。またモザイクのかかっていない女性器は少しグロいことも知った。
けれど、喘ぐ女戦闘員をみると、悦ばせてあげたいと思い、女がイクまでクンニを続けイかせた。
その後は少年が立ち、女戦闘員が膝立ちとなってフェラチオだった。
口をすぼめ、吸う顔つき、そして女の上目遣いがエロかった。
彼女の口内に射精した。口元から白濁の液を垂らしつつ、ゴクンと嚥下する女戦闘員に興奮した。


四日目、この日も少年はセックスはできなかったが「素直なごほうび」だと女戦闘員に言われパイズリでイカせてもらった。
マットを敷いたあと透明で粘りのあるローションを少年は女戦闘員のいわれるがままに身体中に塗りたくった。それだけで勃起がおさまらなった。
テカテカと光る肉感的な女の身体がとてもイヤらしかった。ローションまみれの新鮮な女体の感触を少年は思う存分味わった。
そのあと、女戦闘員は彼をあおむけに寝かせて自身は上半身を反らせつつ、うつぶせになり少年のチンポをその爆乳で挟みこんだ。
乳房に挟まれ、ムニュリムニュリと責められる少年のチンポ。
ローションによりテカり、滑り、卑猥に歪む大きな乳房はあまりにエロく、少年の興奮を増大させた。
絶頂に達し放った精液は女戦闘員の淫欲な顔を白く汚した。それを赤い舌で舐めとるさまはあまりにいやらしかった。


五日目、ついに少年はセックスができた。童貞でなくなったことを喜んだ。
彼はもうこのまま肉奴隷で一生を終えてもいいと思いはじめていた。
女戦闘員は激しい喘ぎ声だけは自嘲することはなかったが、マグロだった。
少年は少し不思議に思ったが、欲望のままに責め続け、正常位で彼女を犯し、精液を彼女のお腹に飛び散らせた。

そのあと、女戦闘員は耐えに耐えたのを解放するかのようにいやらしく動き、騎乗位で少年を犯している。
「アハァンッ、五日目までよく耐えたわねボウヤ、今日はイヤというほどヤるわよぉっ」膣の締めつけは想像以上であった。
少年は女戦闘員がはじめてであったため、比べようがなかったが、彼女は100人に1人といっても過言ではないほどの名器の持ち主だった。


「ハァァッ、も、もうダメですッ」
爆乳が乱れ舞う姿への興奮、そして、彼女の蜜壷の絡みつくような暖かさと締めつけが、少年を二度目の絶頂に導いた。
ドクッ、ドクッと膣内に注ぎ込まれる精液、「中出し」そして「妊娠」という単語が童貞を卒業してすぐの男の脳裏をかすめる。

「妊娠しちゃうかもって……フフフ、可愛いわねぇ。今日は大丈夫なのよ。薬飲んでるしね」
少年の動揺を感じとったのか、女戦闘員はニヤリといやらしく笑うと、安心させるような言葉を並べた。
しかし、彼女の言葉は嘘だった。飲んでもいないし、危険日だった。
妊娠したらしたで面白い、明日殺しちゃう男の「子」を宿す。それは倒錯の極みではないかと彼女は内心思っていた。


そう、彼女はただの淫乱なショタ好きではなかった。少年を犯し殺すことに何よりの興奮をおぼえる女だった。
毎日犯し、犯され、虜にしてきた少年を六日目に殺す。
それが彼女のいつものパターンだ。今まで彼女の狂った性癖に何人もの少年が犠牲になっていた。

「だから恐がらないで。思う存分、ヤッていいのよ」
その言葉に少年はまたも、チンポを硬くさせていく。
「私、今日はまだイってないのよ。もっと突き上げてイかせてちょうだい」
「はいっ」
元気よく答えるボウヤをすごく可愛いと思いながら、明日絶頂に達した瞬間にナイフを少年の胸に突き立てることを想像し、女戦闘員は興奮をおぼえた。




六日目、少年を犯し殺す日だ……
女戦闘員は想像するだけで興奮で乳首が勃起し、淫らな蜜があふれ、レオタードの股間が濡れていくのを感じた。
ただ、今日はその前に戦闘がある、裏切り者を罠にはめ、十五人がかりで処刑する簡単な任務だ。
「待っていてねボウヤ、すぐに片付けて帰るから……」
そうひとりつぶやくと、作戦が行われる場所へと赴くため、戦闘員輸送専用のトレーラーに乗り込んだ……
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