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素足戦隊サンダル・ファイブ

作者:アナル四万石氏
備考1:戦隊ヒーロー×女怪人
備考:陵辱もの

昨今の不況を反映してか、市井では今日も悪が蔓延っている。そのため、
善良な市民が邪悪な者の魔の手にかからぬようにと、一人の酔狂な金持ち
が、よせばいいのに私設防衛隊っぽい物を誕生させた。その名も、
『素足戦隊サンダル・ファイブ!』
・・・という。

都内の某所を、幼稚園のスクールバスが走っていた。その中に、保母さん
と思しき美しい女性がいる。
「みんな、お歌でも歌わない?」
保母さんはそう言って、バスの中にいる園児たちに笑いかける。慈愛に満ちた
笑顔がグー。しかし、園児たちは今時のガキん子らしく、携帯電話などに夢中
で、保母さんを無視。
「・・・・・」
ノーリアクションの園児たちを見て、保母さんはがっくりと肩を落とす。幼稚園
は私学ゆえ、ガキどもの扱いが難しいのである。そんな保母さんの名は、吉川
モレル。珍妙な名前は、彼女が人間と地底人のハーフゆえであった。公にこそ
なってはいないが、今、地上には推定三百万人ほどの地底人が隠れ住んで
いる。そのほとんどは世にまぎれ、一般の人間と変わらない生活を送っていた。
(道を誤ったかな・・・)
モレルが車窓から外の景色を眺めつつ、気落ちする。彼女は、日の当たらない
地底生活に嫌気が差し、地上へやってきた地底人の母親と、『地底萌え』を自称
する人間の父親との間に生まれたハーフ。元来の子供好きで、保母への道を
歩んではみたが、上記の通り子供の扱いに困り、挫折気味。
「気落ちするなよ、吉川君」
モレルが物憂げな顔をしているのを見て、バスの運転手が慰めた。この
運転手は、モレルが勤める幼稚園の園長でもある大場雅夫。ガタイが良く、
人相の悪い大場は、園児たちから『なまはげ』とあだ名され、忌諱されては
いたが、中身は気の良い中年男。だから、モレルを優しく気遣っては、常に
目をかけてやっているのだ。
「えっ?そんな顔してました?あたし」
大場に言われ、モレルが赤面した。落ち込んでいた素振りを見せたつもり
は無かったが、傍目にはそう見えたのかもしれないと、ちょっぴり反省。
「大丈夫です。あたしは、いつも元気」
モレルはガッツポーズをこしらえ、大場に笑って見せた。実はモレル、かなり
のファザコンで、このいかつい中年男にプチ恋慕中という、生臭い部分も
持っている。が、それはさて置く。
「うん。頑張ってね・・・ん?なんだ、あれ?」
運転中の大場が、前方に何かを発見した。見れば、交差点向こうの対向車線
で、誰かが立ちすくんでいる。
「あッ!あれは!」
立ちすくんでいる人物を見て、モレルが頓狂な叫び声を上げた。見ると、そこ
には彼女の母親である吉川ステテが、いかにも悪の女然とした出で立ちで、
君臨している。詳細を言うと、頭には某バイOンマンのような角、胸元は乳房が
五分の四は露呈しているようなブラジャー。ボトムは紐のようなパンティのみ。
そして、足元はSM嬢も真っ青というような高いヒール・・・それらを黒で統一し、
腕を組んで高笑いを上げている。
「園長先生、あたし、早退します!」
モレルは大場にそれだけ言って、バスの窓をぶち割り、外へ飛び出した。
二回転、三回転と身を転じた後、排水のための側溝へそのままダイブ。
「うひゃあ!つめたーい!」
濡れねずみになったモレルは、それでも負けじと交差点向こうの対向車線
へと走っていく。普通に出たほうが早いよ、そんな姿無き誰かのツッコミが
聞こえてきそうではあるが、彼女のせっかちさを表すために、特に記しておく。

「地底人にも人権を!」
対向車線では、ステテが拳を突き上げ、シュプレヒコール中。年齢的には
中年の域にあるステテだが、むっちりと脂の乗った肢体が、案外いけている。
熟女マニア以外にも、十分観賞に耐え得る程の美しさだ。そこへ、
「お母さん!何やってるの?はあ、はあ・・・」
と、モレルが息を切らしてやって来た。
「あら、モレル。もう、お仕事は終わり?じゃあ、お母さんと今夜のおかずでも
買いに行こうか。西友が安売りやってるの」
ステテは娘に会った途端、急に所帯じみた感を出す。会話だけ見れば、どこに
でもいる、普通のお母さんだ。
「ああ、いいわね・・・今夜はハンバーグがいいな・・・って!そうじゃない!お、
お母さん、何やってるのよ!年を考えて!」
モレルがステテの格好を指差し、叫んだ。常識的に考えれば、中年女が肌の
大半を露出して、往来で堂々としていてはまずい。
「これは、あたしたち地底人の人権をかけた戦いなの。服は地底人の
国民服よ、コレ。うふふ、地上じゃちょっと派手だけど、案外決まってる
でしょ?母さんだって、まだまだ・・・」
ステテがはにかみながら、状況を説明した。今もって尚、地底人は公に
認められる事無く、ひっそりと暮らしている。それを、ステテは声高に叫び、
権利をもぎ取ろうとしているらしい。手っ取り早く言うと、マイノリティが公民
権を求める戦い。世界のどこででも起こってきたやつだ。
「でも、お母さん、バイキOマンみたいよ」
「嫌な事言うわね・・・」
気勢を上げるステテに、水を差すモレル。まるで母子漫才のようだ。そんな
二人に向かって、車のドライバーが毒づいた。
「何やってるんだ、おばはん!」
車線を塞いでいるステテに、ドライバーが怒る。当然である。だが、
「何ィ?おばはん?殺すぞ、このチンカス!地底ビーム!」
おばはんと呼ばれ、逆上したステテが角の先からビームを放射。途端、
ドライバーは車ごとこんがりとミディアムに焼き上がった。
「キャー!お母さん、何て事を!」
燃え盛る車を見たモレルが叫ぶ。哀れ、ドライバーは煙る炎の中で身動き
ひとつしていない。即死のようである。合掌。
「女は灰になるまで・・・そんな感じかしら」
顎に手を当て、にやりと笑うステテ。他人の命をかけたギャグに、ご満悦
の様子。
「あああ・・・」
朽ちていく車を見て、その場へへたり込むモレル。と、その時・・・
「素足戦隊、サンダル・ファイブ参上!地底人め、何て事を!」
車検をまるっきり無視したような造形の大型車に、これまた交通法規くそ
くらえ!と言わんばかりに箱乗りをかます五人組が現れた。五人の内わけ
は男三人に女二人。見るからに正義の味方っぽく、全身タイツ姿に仮面を
装着。色はそれぞれ、赤、青、黄、緑、桃とありきたり。
「来たな、サンダル・ファイブめ!」
ステテが五人組に向き直る。絵的には、三十分番組の中盤って所か。
「お母さん!何をする気?」
サンダル・ファイブと対峙したステテに縋り付き、モレルは不安がる。母が、
悪役に見立てられ、戦いに挑もうとしているとなれば、娘としては当然心配。
それ以上に、肌を晒した中年女の姿が恥ずかしいという気もあるのだが・・・
「地底人のために、戦うのよ」
「無茶よ!相手は、悪名高きサンダル・ファイブよ。正義のためにはいかなる
手段も問わないやつらなのよ。とても母さんひとりでは・・・」
「だったら、あなたも戦いなさい、モレル」
「ええ?」
母子の間でそんな会話が紡がれる中、サンダル・ファイブは見るも禍々しい
バズーカ砲を取り出した。そして、引き金を引く前に何やらポーズを決めッ!
「超重力バズーカを喰らえ!ファイヤー!」
バスン!と、発射の合図と共に、バズーカ砲が火を噴いた。超重力バズーカ
はその名の通り、地球の遠心力を利用して放つ究極兵器。当然、ステテに
モレルは言うに及ばず、市井の皆さんも砲撃に巻き込まれてしまう。
「うわー!た、助けてくれ!」
「ひーッ!体が浮くッ!」
地球の重力から開放されたこの場から、都合、百万人程が宇宙へ吹き飛
ばされた。当然、東京はほぼ壊滅。日本の土地は三分の二ほどもぎとられ
てしまう。しかし、ステテとモレルは地底人パワーでなんとかこらえていた。
「お母さん!」
「モレル、手を離さないで!」
母子は手を繋ぎ、地球の遠心力にも耐え抜く。そうして、バズーカの効果が
ついえた時、サンダル・ファイブは二人の傍らまで迫っていた。五人揃って、
手にサンダル・ソードという刀を持ってだ。そして・・・
「隙あり!」
ガツン、とサンダル・ソードが振り下ろされ、母子は悶絶した。

『モレル・・モレル』
(う、うう~ん・・・お母さん?)
遠のいた意識が現実へと戻って来た時、モレルは母親の声を聞いた。
『良かった、大丈夫なのね・・・ああッ・・』
まだ、ステテの声は遠いが、何やら自分の心配をしているな、とモレルは
思っている。そして、閉じていた瞳をゆっくり開けてみた。すると・・・
「あ、ああ?なんで、はだ・・か?」
意識が完全に戻って来た時、モレルは自分が裸である事を知る。そして、
視線の向こうにある母親も、また裸である事を─
「ようやくお目覚めのようだ」
サンダル・レッドって感じの青年が、モレルを見てにやついた。表情には、
明らかな敵意がある。
「あっちを見てみな」
レッドは親指を立て、モレルの真正面を指差した。すると、そこには鞍馬に
似た形の責め具に戒められたステテが、剥き出しの尻を鞭で打たれている
ではないか。
「ひいッ!ひいッ!」
尻に鞭の跡を何本も残し、ステテは泣いている。乗馬用に使われる鞭が、
熟した淑女の尻を責めるために、幾度も肉音を響かせていた。
「お母さん!」
そう言って身を起こそうとするモレルも、両手足を伸ばすように組まれた
梯子に磔となっている。哀れにも恥部は丸出しで、万歳のような格好を強制
されているために、隠すことも出来ない。
「モ、モレル・・・こちらを見ては駄目・・・あううッ!」
娘にこのような姿を見られたくない・・・そんな思いのステテの尻に、鞭が
容赦なく食い込む。ぴしん、ぴしんと肉音が響くたびに熟女の尻は跳ね、
怯えていた。
「お・・・か・・あ・・さん」
くくっと涙を飲み、モレルは顔を曇らせた。その間も、ステテの尻は責められ
続けている。鞭が空を切るたびに、母親の鳴き声が上がるのを、娘は甘受
して聞かねばならなかった。
「ここは、サンダル・ファイブの秘密基地だ」
そう言ったのは、サンダル・ブルーって感じの痩せ男。知的な位置付け
のキャラクターらしい。
「そして、お前らは囚われの身・・・その意味は分かるな?」
ここで、何故かカレーの皿を持った、サンダル・イエロー風の男が現れる。
更には、ピンクやグリーンのお姉ちゃんたちも。
「ふ~ん・・・地底人とか言う割には、あんまり人間と変わらないわね」
ピンクの姉ちゃんは、何故かSM嬢のような格好をしており、モレルの恥部
を興味深げに覗き込んでいた。更に、
「中はどうかしらね」
今度はグリーンの姉ちゃんが、モレルの恥部を指で割った。生の女肉が
艶かしい色を見せている。
「綺麗な色をしてるわね。腹が立つわ」
グリーンの指が、モレルの女穴を探り当てた。そして、敏感な場所をぐりぐりと
乱暴にいじり回す。
「うわあッ!」
女穴を無理に開かされたモレルが泣き叫ぶ。たっぷりと女肉が詰まった蜜壷は、
同性の無茶な指使いで、哀しくも掻き回されてしまう。
「やめて、やめてーッ!」
ばたばたと身を捩るモレル。だが、梯子に戒められているために、暴力から
逃れる術など無い。
「ふん!悪の地底人め!正義の鉄拳を喰らうといいわ」
グリーンの指はどんどんと女穴を進んでいき、遂には拳までもがそこを侵そう
とした。きりきりと唇を結び、目を見開くモレルの体が痙攣する。
「や・・・めて・・あ、あた・・し・・処女・・なん・・・で」
ぱくぱくと口を開き、許しを乞うモレル。もはや、ううとうめく事すら出来
ないほど、事態は逼迫している。グリーンの拳が、女穴を半分近く埋め
ているのだ。
「ああ、やめて!娘には乱暴しないで!」
モレルの惨状を見たステテが狂乱した。自分も鞭による辱めに遭っている
というのに、娘を慮っているのである。哀しくも美しい母子愛と言えた。
「お・・・母さん・・・助け・・て・・」
僅かに顔を傾け、モレルが呟いた。すでに、女穴を侵している拳は大半が
その姿を消している。彷徨う視線の先に母の姿を探したが、その思いは
届かない。そして・・・
「入った!」
グリーンが狂気に満ちた顔で叫んだ。見ると、グリーンの手首辺りまでが、
モレルの女の中へ埋没している。哀しい事に、処女の股間は純潔だった証
で赤く染まっており、破瓜が同性の暴力によって果たされた事を示していた。
「・・・・・」
無言のまま空を見つめるモレル。頬には、無常な青い涙。しかし、彼女の
悲劇はこれに止まらなかった・・・・・

「いやあッ!もう、やめて!おかあさーん!」
「お願い!娘だけは堪忍して!ああ!」
陵辱劇の舞台は、サンダル・ファイブ秘密基地の中にある一室であった。
ステテ、モレルの母子は互いに尻を並べ、素足戦隊サンダル・ファイブの
全員から陵辱を受けていた。
「お前らのせいで、何人の善良な市民が死んだと思ってるんだ!」
レッドが、ステテの尻に挑んでいる。そして、
「へへ・・・いい道具を持ってるじゃないか。さすが、さっきまで処女
だっただけはあるな」
ブルーも負けじと、モレルの女へ男根を捻じ込んでいた。イエローは
カレーを食しつつ、待機。ピンク、グリーンの女性陣は、ペニスバンド
を腰に着け、順番待ちだ。
「うう・・・お母さん・・・あたし・・・もう、いやッ!」
「頑張って・・・モレル」
母子は四つんばいになり、真後ろから責め抜かれていた。すでに、
陵辱者たちは一巡し、数度目かの交合を結んでいる。
「ははは、母子同時陵辱だ。たまんねえぜ。なあ、ブルー」
「ああ、いい女だぜ。これだから、正義の味方はやめられねえ」
麗しい悪の女たちの蜜壷を味わいながら、レッドとブルーは勝ち誇った
ように言った。
(何故、あたしたちがこんな目に・・・)
モレルの瞳に涙が光る。それほど、陵辱は過酷だった。サンダル・ファイブ
の五人は、この悪の母子を嬲り抜き、責め殺そうとしているかに見える。
「お尻の穴も、しっかりほじってあげるから、楽しみにしてね。あたし、可愛い
女の子のお尻を苛めるのが好きなの。ウフフ・・・」
と、ペニスバンドを擦りつつ、グリーンはモレルの顎を指でしゃくり上げ、
甘く唇を重ねた。そこへ、ピンクが言葉を繋ぐ。
「お姉さまの責めは凄いわよ。正気を保つ事なんか、とても出来ないわよ。
あたしも、何度責め抜かれて気を失った事やら・・・」
ふふッ・・・と、ピンクはグリーンと顔を見合わせながら笑った。どうやら
この二人、レズビアンの関係にあるらしい。
更に数時間が過ぎた頃、ステテとモレルは互いに抱き合うように寄り添い、
尻穴を犯されていた。相手は、ピンクとグリーンのレズビアンコンビ。
「お母さん!あッ!あッ!あたし、壊れちゃうッ!」
「ああ、モレル・・・だ、大丈夫よ・・・頑張って」
母子は立ったまま尻を突き出し、二人の同性から同時に辱めを受けていた。
互いに励まし合い、肌を重ね合う姿がいじましい。
「いい感じよ。もっと、泣きなさい、そらッ!」
極太のペニスバンドで、ステテの尻穴を穿つピンク。そして、グリーンも、
「こちらのお嬢ちゃんには、ちょっときついかしら?ふふ、でも、やめないわよ」
と、モレルの処女尻を、これまた巨大なペニスバンドでえぐっていく。都合、
四人の女たちが一つの肉塊となり、忌まわしい恥行に沈溺しているのだ。
「お・・・お母さん」
「なあに?モレル」
尻穴に巨大な異物を捻じ込まれた母子が、見詰め合う。そして、
「あたしたち・・・どうなるの・・・?」
「大丈夫・・・来週には何もかもリセットされるから・・・壊滅した街も、消えた
人たちも・・・そして、あたしたちも元通りに・・・ああッ!」
「そ、そう・・・良かったあ・・・ひいッ!」
そう言った後、母子は悶絶する。尻穴の陵辱によって、絶頂を得たのだ。
この時、サンダル・ファイブが声を揃え、
「また来週!」
と、にこやかに叫んだのであった・・・・・

おしまい。
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