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悪の女幹部、双子の夢魔の場合

作者:6スレ324氏
備考1:女幹部×ヒーロー
備考2:


「お姉さまぁ~私たち、死んじゃうの?」
「そんなこと、ありませんわ。諦めないで!」
世界において悪名高い組織の女幹部の双子はヒーローたちに包囲され、絶体絶命のピンチであった。
ヒーローたちと一戦交わし、姉妹揃って殺されるところで、この埃くさく湿気の多い倉庫跡に逃げ延びた。
だが、ヒーローたちの追手はしつこく、彼女たちを追い詰めた。
その彼女たち_篠崎佳織は姉、理紗は妹で、19歳、どちらも女としては魅力的であった。
スリーサイズも姉が104・67・95、妹が94・58・89と、胸も尻もと非の打ちどころがないプロポーションだ。
顔つきも麗しい、美人な双子である。
彼女たちが纏っているのは、ワンピース型のボンテージだけで、色が違うだけの露出度の高い、股布部分の食い込みがきつく激しい着衣のみ。胸を覆うのも、1/4しか隠せずに、ニプレスも貼っていない。谷間や乳輪、

乳首の形も丸わかりだ。股間も、恥丘や筋がわかるいやらしい恰好だ。なぜなら、彼女たちは夢魔だからである。
「あっ、理紗ッ…だめぇ、おっぱい、触るのぉ…ああん!!」
「ひひっ、お姉さまったら、罪作り。この下の階には、男がわんさかいらっしゃるのですよ。」
理紗は、わざと佳織の胸を革越しに揉みこむ。実は、理紗は頭のいい姉・佳織に憧れているのである。
自分とは違い、考えて攻撃を仕掛けること、そして、なにより、発達のよい体がひどく綺麗であるから。
自分たちのいる倉庫跡の2階の階段で、ヒーローたちを待つ。そうして、現れたのは、自分たちと同じくらいの年のヒーロー5人であった。
「なっ、篠崎姉妹!お前ら、何をしているのだ!」
ヒーローブルーが顔を赤らめる。
「なんですの?早くお仕置きし・て?」
「こらぁ…あっ。んん、理紗だめぇ…、はんっ、死にたくありません!許してぇ、ね?あんっ、だめだってばぁ…。」
倉庫跡に響く淫乱な声。そして、佳織の乳首は勃起して、5人のヒーローを欲情させる。
「ええい!やめんか!!」
ヒーローブラックは顔を真っ赤に、前かがみになって、叱りつける。
「え~、ひょっとして、ひょっとしちゃうけど、あんたら、童貞なの?」
理紗はヒーローたちの顔をじろじろ笑みを浮かべて見ている。
「はぁ、はぁ、ねぇ、あなたたち、いいことしない?」
佳織の乳のあられもない勃起を目の前に、普段、冷静沈着で紳士的なブルーも息をのむ。
「う~、いいのかっ?!俺は、妹頂き!」
堪え切れない顔をしたイエローは理紗を押し倒し、キスをする。
「じゃあ、俺様の本命のおねーさま!」
レッドも鼻息を荒くして、佳織に乗りかかる。
「ま、ま、待て!俺も、佳織さんがいい!」
冷静沈着なブルーも佳織に甘いキスをする。
「うむ、それがしも佳織殿じゃぁ!」
ブラックもレッドとは反対方向に佳織にのしかかる。
「僕は、妹さん、理紗さん…。理紗さん…好き…。」
無口な朴念仁グリーンは、理紗の片方のロングブーツ脱がしにかかる。
「やだ…、3人もなんて相手にでき…ない!でもぉ、筆おろしが私たち、悪の女幹部でいいの?あんんっ!」
佳織はレッドに尻を弄られ、快感が電流のように全身に流れる。
「おねぇ、さまぁ!ここは、インキュバス姉妹の大舞台よ。あはっ、グリーンの坊や、おっぱいは…きゃあああん!
丁寧に扱いなさい…。イエローも!脱がせちゃ、いやぁ。ああん、入れないで…」
グリーンの胸への執着はひどいものであった。揉んで、搾乳するかのように理紗の乳を掴む。
イエローもボンテージを脱がせようと必死であった。ボンテージの股布をずらして、理紗の陰部にイエローの息子は挿入された。
「ひぃっ、切り裂くなんて…おうち帰れない…。ああ、だめ!入れないで…。」
ブラックは佳織のボンテージをただの布の切れはしにしてしまった。レッドも佳織の陰部に息子を強引に挿入する。
「あうんっ、お姉さま…、今こそあの技…あああっ、使うときです!」
快感を感じつつ、理紗は閃いた。
「でもぉ、はああん!恥ずかしい…ブラックさん、優しくして?んんっ、もぉ、やるしか…ないっ!
みなさん、ごめんなさい!はっ、最高な気分で…あぁ、殺してあげるわ。あああああぁっ!!やぁああん!」
「ここでっ、ぁつ、くたばるがよい!…きゃああん!あっ、はっ、ああああん!!」
2人は嬌声をあられもなく出し、ヒーローたちに必殺技・生気吸引をかけた。
その名の通り、人間の生命力を奪い、果てには殺してしまう技だが、夢魔に生まれ、まだ習得もままならない。
双子だからこそ、一人前の生気吸引ができるのだ。
「なあ、俺、すんげぇ、気持ちいいんだけど。急に締まり良くなって、出ちまうよ!佳織さん!!」
「えっ、ダメ!!!理紗ちゃん、締め付けないでよ。」
レッドの顔に余裕がなくなる。イエローに至っては、完全パニック。
「やだぁ、間違えちゃったぁ…。理紗、おねぇちゃん、生気吸引じゃなくてぇ…、精子吸引しちゃったみたい。
ごめんなさい…きゃああん、赤ちゃんできちゃう!妊娠しちゃいます!」
夢魔の本来の秘儀・精子吸引をしてしまったのだ。
精子吸引をしてしまうと、膣の締りが良くなり、男にとっては、楽園の気分を味わえる、夢魔の独自の技だ。
「ああっ、やだぁ、おねぇちゃんのドジ!抜いてよ!ああん、ヒーローの子供なんて…妊娠したくない!
あんっ、あったかい…、やだぁ、何っ、抜いてってばぁ!」
「んんっ、理紗ちゃん…僕と君の赤ちゃん生んでくれる?…うぐっ!」
理紗もイエローもパニックでお互いの接続部分が自分の意志とは関係なく求め合って、果てた。
「ああああっ、だめぇ!んんっ、レッドさぁん…気持ち、は、いい?」
「おうよ!でもっ…!レッドじゃなくて、俺の名前呼んでくれ、サトシって。」
「サトシさん、サト…シさぁ~ん!はぁっ、あああっ!」
「そうだ、佳織さん。たまんない…、うっ!」
レッド_サトシは、佳織の中に愛液を流しこんだ。
「理紗さん…大丈夫?」
理紗は、果てたのち、立つことも座ることもできずにイエローとグリーンに介抱されていた。
「お姉さまがドジなせいでっ、ゴムもつけないで、中出しされちゃった…。
ねぇ、イエローさん、責任とって下さいね。」
理紗は顔を赤らめて、イエローの顔を見ることもできない。
「なあ、イエローじゃない。カズマ、平和の和に真剣の真って書いて、カズマ。呼んでみ。理紗ちゃんの未来の旦那だよ。」
「か、カズマさん!私、一応、夢魔だけど、処女だったの。赤ちゃん、堕ろしませんからね!」
理紗はイエロー_和真の精悍な顔つきのたれ目を見つめる。和真もそんな理紗を見つめる。
「平気じゃろうか?佳織殿。」「佳織さん…サトシてめぇ!!」
ブラックは心配そうにぐったりした佳織を見ているが、ブルーはレッド_サトシが許せなかった。
ブルーも佳織と結婚し、子供を作りたかったからである。サトシの胸倉をつかみ、怒ると、
「サトシさん、ブルーさん、や…やめて。ブルーさんの子供も産んでさしあげます…。
ブラックさんもお望みなら…はぁ…夢魔の後継ぎの私で、赤子を孕むのは容易いこと。だからっ…諍いは…。」
「呼ぶんなら、ブルーではなく、レイジって呼んでほしい。そうだよ、サトシの子供が産まれたら、今度は、俺の子供産んでくれ。」
「それがしも、マサムネっていう名があるんじゃ。での、佳織殿とそれがしの子、ぜひ、お頼み申す!」
もともと、佳織は戦いが嫌いであった。嫌々、悪の女幹部になって、彼ら、ヒーローたちと戦ってきたのであった。
夢も、お嫁さんになって、子供をたくさん持つことである。たとえ、相手がヒーローたちであっても構わない、懐の大きい女性だ。
「待て。じゃあ、佳織さまも理紗たんも、貰っちまっていいのかよ!」
サトシは、嬉しそうにはしゃいで、佳織の体を軽々とお姫様抱っこして、倉庫跡の階段を降りた。
「やだっ、外に人いる…。私、真っ裸…。」
佳織にレッドは自分の真っ赤なマントを巻きつける。
「お姉さま、いっぱい愛されて、大変そう。」
和真に抱えられ、姉の体を案じる。
「でも、これでよいのです。私の夢、理紗なら知ってると思いますが、叶ったんですもの。」
幸せそうに微笑んでいる佳織は悪の女幹部ではなく、既に母の雰囲気を漂わせていた。

後日談。
佳織はヒーローピンクとして、理紗はヒーローパープルとして、妊婦ながら悪の組織の壊滅作戦に参加・成功した。
佳織は、サトシ_赤城悟司、ブルー_清水麗史、ブラック_黒澤政宗の妻として、おのおのの子供を産み、二男一女を設けた。
理紗もカズマ_金森和真とちゃっかりグリーンことシズカ_緑川静の妻となって、姉に負けない、二男二女を設けた。
佳織と理紗の子供たちは父親に倣い、正義のヒーローになるべく日々精進の道を重ねている。
彼女たちは幸せを感じる、彼女たち、26歳の春。今夜も激しいセックスを彼女たちはするであろう。
ヒーローたちの司令官の私としては、複雑な気分だ。
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