FC2ブログ

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

[C62] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

(6-343)

作者:初代スレ558氏
備考1:女隊長×ヒーロー
備考2:「序章っぽい感じですが、続きがあるかはわかりません」(作者氏)


「さぁ、どこからでもかかってきなさい」
フフンと、鼻を鳴らしながら相手を挑発するのは、全世界的な犯罪武術組織ドエルガギアの戦闘隊長レスカ。
彼女は乳首と股間を極小の下着で隠すだけで、その鍛え上げられた肉体を惜しげもなく晒している。
特徴的なのは、脂肪分の少ない肉体に不似合いなほど大きい胸である。
少なく見積もっても、その胸囲は95cm、Gカップ以上はあるに違いない。
両手にたっぷりとつけたローションを褐色の肉体に塗りたくっている。
いままで、おのれの性技によって何十人もの男たちを喰いまくってきた。

「……」
対峙する青年の名はセイジ。彼も性経験は豊富で数十人の女たちと交わってきた。
彼女の正体は知らず、逆ナンされた挙句、ラブホでベッドインというシチュエーションである。
彼の心の中は、極上の褐色美人とSEXできるという悦びに満ち溢れていた。

セイジは二人の間にある1mほどの距離を欲望に突き動かされるままに詰め寄ると、レスカの唇を奪った。
「ンンァァッ」
あまりに突然のキスに、身構えていなかったレスカは思わず、眼を見開いた。
その隙をセイジは見逃さず、キスだけでなく、巨乳をグニュグニュと揉みしだいたかと思うと、
乳首を優しくつまんだり、尻をグイグイ鷲掴みにしたり、股間に指を挿れ弄ったりと、数多くの愛撫をくわえていく。
「ハァァンッ、す……すごい。あ、あたしに責めさせないなんてぇっ……」
相手に一切の反撃を許さず、レスカの肉体を堪能しながら、ひたすら責めていくセイジ。

「ハァン……ン……ンヒィィィィッ」
レスカが性技を使う暇などまったくない。
圧倒的なまでのセイジの責めに、その美しい顔を悦びと快楽に歪ませつつ、嬌声をあげる。

セイジの永遠に続くと思われた――実際には20分にも満たない怒涛の愛撫が小休止したとき、
レスカはやっと、責めに転じることができると思った……
すでに、股間から流れ出る淫汁はベッドのシーツを濡らしきっている。
下着は既に脱がされており、形のよい乳首と陰毛の切り揃えられた股間部をさらけだしていた。

「す、すごいよぉっ、タ、タマんないよぉっ。こ、今度はあたしが責める番だよ」
ビクビクと、快感に痙攣しつつもセイジにいうレスカ。
セイジはなおも間髪をいれず、レスカの膣に自らの勃起した巨根を突き入れた。
「クヒィィィィィッ」意識が飛びそうになるほど、まるで天高く舞い上がるような快感がレスカを襲う。
細く引き締まった腰を持ち、挿入を繰り返すセイジ、ブルンブルンと揺れ動くレスカの巨乳。
「ああっ、すっごい、ンヒィィィッ、お、おっきい、の奥まで、奥までズンズンってくるぅぅっ!」
膣内をセイジの巨根でかきまわされ、絶頂へと突き進むレスカ。
セイジも鍛え上げられた彼女の膣は締まりがよく、まったく前戯がなかったにもかかわらずイキそうになる。

セイジは両手の人差し指と中指――二本の指で、
レスカの柔らかく大きな乳房のうえにツンと勃っている乳首をキュゥゥッとつまむ。
「あ、あひぃぃぃぃぃっ……、イッちまう、あたし、イっちまうよぉぉぉっ」
「……ううっ」
その美しい顔に快絶の悦びをたたえると、レスカの肉体が波打つように大きく跳ねた。
同時にセイジもイく。ドクドクと流し込まれる精液。その量も多く、白濁液が膣外にドロリと流れ出した……


数分間、その余韻を楽しんだレスカは、セイジをジっとみつめつつ微笑む。
その微笑みは毒々しいもので、純粋な喜びの表現とは程遠いものであった。
「フフッ、よかっただろ。まだまだこれからだぜ……足腰立たなくしてやるよ」
気障っぽくいうセイジ。彼は何もわかっていなかった。
「ああ、ホントに最高だったよ。やっぱり、あたしの眼に間違いはないってことかねぇ」
そういうなり、レスカはセイジをうながして、背中をむけさせる。
つづけて、彼の大きい背中にムニュウとその巨乳を押し当てた。
「どうだい、柔らかくて気持ちがいいだろう?」
腕をセイジの首にからませつつ、レスカは問う。
「あ、ああ。こんな胸が大きくて、美人の外国人を抱けるなんてはじめてだよ。思わずハッスルしちまった」
「フフ、嬉しいこといってくれるねぇ。じゃあ、つづきはアジトでよろしく」
そういうなり彼女の腕がセイジの首をギュッと締め上げる。
「アフゥッ!」
あまりの突然のことに、男は抵抗もほとんどできないまま締め落とされた。

「ここまであたしがイっちまうなんてことは初めてだったからねぇ。顔はイマイチだが性技はホンモノだね。
 フフフ、アジトに帰ったら、あたしの性奴隷として、飽きるまでたっぷり可愛がってあげるよ……」

レスカはそうつぶやくと、ベッドの脇においた携帯電話を使い、組織の戦闘員にセイジを連れ去るように命じた。

                                                                      了
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

1件のコメント

[C62] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。