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快楽悪姫~国王陥落編~

作者:6スレ324氏
備考1:女傭兵×女王+女兵士
備考2:「百合注意」(作者氏)

快楽悪姫~国王陥落編~
「ふぅ、何なの?このふ抜けた兵士は!皆、女で乳首触っただけで腰抜かすんだもの。城主の顔をみてみたいものだわ。」
私は、アノン。22歳。金のためなら何でもする、傭兵をやってる。
故郷も家族も傭兵だったから、自然と傭兵になった。主に、私は女スパイとして、いろんな男と寝て、情報を聞き出すのが私の任務。

さて、今回の依頼は増税や強制労働など圧政を敷いている国主・チャールズ・ゴードンの暗殺。
旅芸人に紛れて、城下町を抜け、彼がいる城内に忍び込んでみたものの、驚くべきは城内の兵士や親衛隊がみんな女。それも、処女。
恥ずかしげもなく、ビキニアーマーで身を包んでいるが、やはり同じ女として、感じる場所は一緒。
胸を一揉みし、乳首をギュッと指で摘むと、あられもない声を出し、身悶える。
殺さずとも、その胸の快感だけで床に倒れ、股間を抑え出してしまうので、手間が省けた。
今、情報を聞き出し、城内を案内させるために連れている国王付きの親衛部隊のキャロルも私にしてほしくてたまらないらしい。
「ぁん!アノン様っ、私にご慈悲を下さいませ!」
「何言ってのよ!私はね、チャールズんとこ行って、やることがあるの!
どんな男なのかしらね!処女だらけのお城を牛耳ってんのは。確かここよねぇ?!そのチャールズがいる部屋は。」
「そうでございます…。で、でも、ぉ」
チャールズがいるという部屋の前。
こじゃれたジャズ音楽が部屋から漏れている。
開けて、依頼を果たさなければ。少し緊張している。私の身にまとっているレオタードの股間が少し濡れている。
「なんじゃ、誰ぞ。」
そこにいるのは、想像していた中年男でも、見目麗しい青年でもなかった。
ピンクを基調にしたフリルのドレスを着た可愛らしい少女であった。
「お、お前が、チャールズ・ゴードンかっ!」
驚きのあまり、声が上ずる。
「そうじゃ、わし、否、わたくしが45代目チャールズ・ゴードンじゃ。
しかしのぉ、お主のような女の狼藉はいささか気に食わぬ。それになんじゃぁ、わたくしの兵どもよりお主いい体しておる。」
敵に褒められる。それも、年下の少女にだ。私の顔は赤くなる。
そりゃあ、Jカップの巨乳で桃尻と同郷の男どもにからかわれることもあったさ。
でも、こんな女に褒められるなんて初めてだ。
「いやよ!誰が、あんなはしたない胸と股間だけ隠しただけの布っきれ、着るもんですか!」
「いやぁ、あれはわたくしの趣味での。ここの国では30歳までの女は兵役があるのじゃ。
壮観であったろう?たゆんたゆんな胸を震わせて、可愛いお尻を振る姿は。」
とことん、オヤジ趣味。それも、少女は目を輝かせて力説している。
「もーどうでもいいわ。私は、あなたを殺しに来たの。依頼でね、あなたが国民に圧政をしいてるって。
でも、そんなこと、あなた見てたらどうでもよくなってきたわ。あなた、歳は?」
「これでも、18じゃ。ああ、言うとくがの、チャールズ・ゴードンってのは、わたくしの本当の名ではない。
わたくしの名前は、ユリアンヌ・ゴードン。それにのぉ、圧政を敷いておるのは、わたくしではない。
宰相のマクシミリアンじゃ。もう牢に幽閉しておいたわ。あやつ、わたくしの許可もなく、城の可愛い兵士を勝手セクハラしておった。
それも、わたくしのお気に入り。あ~もぅ、あ奴の顔を思い出すだけで腹が立つわい!!」
あどけない少女_ユリアンヌは、まるで自分のお気に入りのおもちゃを取られた子供のような顔で怒っていた。
あのぉ、陛下…。」
案内をさせていたキャロルが我慢しきれない顔で私たちを見ていた。
「なんじゃ、キャロルではないか。お主、キャロルに何をしたのじゃ?」
ユリアンヌは不敵の笑みを浮かべていた。
「ただ、おっぱい揉んで、乳首吸っただけよ。」
「ほほぅ、それで、キャロルをこんな遊女のような顔にしたのじゃな。
よし。わたくしにも同じようにしてくれはしないか?わたくしは男より女が好きだ。それも、お主のような妖艶で美しい女がの。」
何?私はよくわからなくなってきた。
とりあえず、彼女はレズということはわかった。私もバイですもの。同じような性癖を持ってる者の雰囲気くらいわかる。
彼女はゴスロリのドレスを脱ぎ始める。
その下は、豊満なバストの先にある乳頭だけを隠すニップレスとハイレグの小さな黒いバタフライショーツ。
極めつけは、ニーソックスを止めてあるガーターベルト。
あどけない、童顔のくせして私より色香がある。
化粧はそれほど濃くはないが、私は彼女の、ユリアンヌのグロスを塗ったピンクの唇がどうしようもなく欲しかった。
そして、この少女をあらゆる手段で辱めてみたいとサディスティックな感情が私の心に入ってくる。
「お主、抱いてくれ。」
彼女の扇動的な体が私に近づき、彼女は囁く。
「あのぅ、私もぉ!」
キャロルも我慢の限界なのか、私に懇願する。
「はいはい。わかりましたよ。お嬢様方!
でもね、どんなことしても怒らないでよ!」
「ああ、ひどくされても構わん。抱け。わたくしはもとより先代の父親や家来衆どもに凌辱されておる。」
「嬉しい…兵士になってよかった…。素敵なアノン様ぁ…。」
二人とも、どうしてこんなに嬉しそうな顔をするのか。
キャロルのビキニを剥ぐ。やっぱり、おいしそうな胸だ。17歳と聞いたが、私の両手でつかみきれない。
「ひやぁん!…汚いとこばかり見てる!」
「汚くない、きれいだ。」
ユリアンヌのニップレスも一気に剥いだ。
「きゃあっ!痛い…はぅ、ジンジンしてきたぁ…。」
「どれ、王様のおっぱいはどんな味か?」
「ああん!気持ちイイ!もっと吸って、きつく吸ってくださいまし!」
お嬢様言葉で喘がれる、こっちも初めての経験で興奮している。だが、二人同時に抱くのは、しんどいものがある。
「あのさ、王様、キャロルはお気に入りなんだろ?だったら、王様が処女いただいてしまえ。
なあに、自分が感じるところを同じように感じさせるんだよ。キャロルに乗っかって、互いのおっぱいを擦るんだ。」
「う、うむ。こうか?…あん、ひぃっ!!」
「やん…。」
国王と兵士_その睦み合いがこんなにみだらだったとは。
私は、互いの胸を欲のままに貪りあうユリアンヌとキャロル、その光景に加虐心を滾らせていた。
そうして、彼女たちの性器を指でなぞる。
「ああっ!んぁあっ…。そのまま、中をっ…」
ユリアンヌの尿道を指でなぞる。
「中を?どうしてほしいの?ん?言ってくれなきゃ、アノンわかんなぁ~いv」
頬を紅に染めて懇願するユリアンヌの痴態に私はちょっといじわるをした。
「んんうっ!子宮の、中をめちゃくちゃに…してくださいませっ!わたくしは…ぁ、悪い女の子だから!」
「よく言えました。家臣がしていた悪いことを止めなかった、結果、民草を苦しめた。そのお仕置きしてあげるわ。」
私は銃や刀、男女使える大人のおもちゃが入った大きめのリュックサックを肩からおろした。
その中から、男性器を模した大きいバイブレータを取り出し、ユリアンヌの子宮に一気に押し込んだ。
「違っ…!きゃあぁぁああ!痛いっ、あん、でもぉ、気持ちイイ。」
ユリアンヌの悲鳴とともに涙があふれ出す。バイブの電源を最高にしておく。気持ちいいことがお仕置きになるのか、わからなかったけれど。
上下に組み合っていたユリアンヌとキャロルは、横に崩れてしまった。
「ねぇ、王様。何が違うのよ?」
どうやらユリアンヌにも言い分があるらしい。
「あん、マクシミリアンが、言う通りにしないと…わたくし、男にレイプされちゃうの!
脂ぎった男の汚らしい肉棒でわたくしを貫かれるなんて、もう嫌!で、いいなりにしなかったから…あなたが来た。」
そういう経緯だったの。でも、こっちも引き下がれない。お仕置きをしてあげなければいけない。
「王様って、兵士の面倒を見るのも勤めの一つよね。
王様だけ気持よがって、兵士を放置…なんて、非道な真似できないわよ。
王様、あんた、使ってるバイブあるわよね?どこ?言わないと、バイブじゃなくて、ここ、銃で撃ちぬいて殺しちゃうんだから。」
そう、快感を感じているのは、初めてじゃない顔をしていた。
「いやっ!…殺さないで。まだ…死にたくないっ!!
わたくしの…あのピンクの、あふっ、ロッカーの中…。」
殺す、と口にしたとたん、可愛らしい顔が恐怖に歪む。それでも、笑みを浮かべて、私のお仕置きを待っているようだ。
一旦、その二人から離れ、歩いて3歩のピンク色のロッカーを開ける。
中には、鞭やらローション、バイブがぎっしりときれいに揃えてあった。
ひょっとしたら、ユリアンヌは根はいい娘なのかもしれない。ただ、可哀想なことに生まれた境遇が悪かっただけ。
私はユリアンヌに同情してしまった。
傭兵に生まれていなかったら、いつぞやの私や私の家族や親戚が焼き払った町の娘のように笑顔でいられた。
このユリアンヌやキャロルもそうだ。
感慨にふけって、3本の大きさの違うバイブと乳首クリップを1組、鞭を取り出した。
「何を、お仕置き、してくださいますの?…わたくし、胸がときめきますわ…。
あなたの子でしたら、何人でも孕んで、産み育てても、よろしいのに。」
おしとやかな口調に変わった。これが、本来のユリアンヌの性格なのだろう。目が輝きに満ちている。
「なぁに、私の子供が欲しいだって?
なんだったら、私そっくりの兄がいるけど。まあ、兄貴は王様みたいな女は嫌いでね。第一、兄貴は男が好きなんだ。
さっきのことは、寝言か聞かなかったことにするわ。
それより、王様、兵士に恵んであげなさい。クリップ、乳首につけて。バイブ入れて。さっさとしなさいよ!淫乱女王さ・ま!」
「あん、罵るのも、素敵…。」
ユリアンヌは、息も絶え絶えに、キャロルの乳首にクリップをつける。
「ひぎぃ!あああぁ、こんな、おっぱい、感じちゃ、ダメぇ!」
キャロルはクリップをしたまま、たわわに実ったリンゴのような胸を自分で慰めながら、腰を突き出す。
「おっぱい、だなんて、幼児語使って、精鋭部隊のキャロルちゃん。
下っ端のコたちに見せてあげたいわぁ。兵たるものこーんなはしたないだなんて、笑わせたいの?
それ、王様、次、バイブ突っ込んであげなさい。あんたと同じ淫乱ではしたない兵士をお仕置きするのよ。」
快感で限界のユリアンヌは尻を突き上げて、中くらいのバイブをキャロルにねじこむ。
「はぁ、は、これでいい?わたくし、あなたのその格好の下の裸体を見たいわ。きっと、綺麗なはず。キャロルも見たいわよね?」
「ああん、んぅ、見たい、素敵なアノン様の裸。」
扇情的な瞳で私の裸体を見たいと言っている。
グローブを脱ぎ、ウエストまで切り込んであるハイレグのレオタードを脱ぐ。
「はぁ、いい。あなたの胸、いじらせてくれますか?」
「なに、言ってんの!きゃっ、アン!いや!そんな、吸わないで、キャロルもぉ、下脱がせちゃ、嫌!」
ウエストのあたりまで脱ぎかけたところで二人に足を掬われ、私は尻餅をつく状態になった。
そこに、まずユリアンヌの顔が近づき、私の乳首を吸ってきた。次に、キャロルの腕がレオタードを脱がせる。羞恥心で心がいっぱいになる。
「あれぇ~、アノン様、生えてないの。」
そう、私は、陰毛が非常に薄く、産毛のような恥部だ。
他の傭兵仲間の女どもにからかわれたり、男どもには凌辱された際に股間を蹴られたりした。
「あん、もう~、お二人さん。だめっ…そんなに見ないでちょうだい!
それとも、もっとお仕置きされたいの?それに、ユリアンヌ、私は母乳なんて出ないんだから、乳首吸わないで!」
「あなた、やっと、わたくしを名前で呼んでくれましたね。わたくし、嬉しい。
わたくし、大きいあなたのおっぱいが好き…。どう?傭兵なんてやめて、わたくしの宰相、いえ、妻となってくださいまし。」
私は女だ。傭兵だ。それを承知でこの王様は娶るのかしら。
「私は、女よ。それに、あなたを殺しに来たわけ。妻になんてなれないわ。」
「わかってる。だから、いつでもあなたはわたくしを殺してくれても、結構。わたくし、好きな御仁になら、命なんて、いらないわ。
それに、わたくしの暗殺の依頼主なんて、マクシミリアンの狂信者です。ねぇ、キャロル。」
「そうです、アリーシャに決まってますわ。アノン様、ここでお暮しになって。私やその他の兵士も凌辱してください。」
もう、しょうがない。この二人の女に私は深く気に入られてしまった。
傭兵の里に戻っても、また汚らしい男に抱かれるだけの任務を任され、男どもに凌辱され、女どもにいじめぬかれるだけ。
ここなら、いい女を抱き放題。殺しや凌辱の日々ともおさらばできる。
「あはははっ、いいわよ!
でもね、覚悟しなさい。あなたの妻になっても、もっとひどいことして、ユリアンヌが私なしではいられない体にしてあげるわ。
キャロル、あなたも、あなたたちも私がきちんと調教してあげるから。」
「ほんと…?わたくしの妻、わたくしの体…。嬉しいわ。ああん、もぉ、嬉しすぎて、イク、イッちゃいます!」
ユリアンヌのからは海老ぞりになり、恥部の入口から淫液が漏れる。
「私も限界…許して!」
キャロルも股間を抑え、ショートカットの髪を揺らし、果てた。
「じゃあ、私はここにいるけれど、まだやんなきゃならなことがあるの、ユリアンヌ、わかってるでしょう。」
「マクシミリアンの処刑?」
「そうよ、そのマクシミリアンをあなたと同じ私がいなきゃ体が疼いてたまんないほどに調教するの。
男の名前だけど、女でしょ。あなたの国のやり方くらいセックスしてる時にわかってるわ。」
私は指をポキポキと鳴らし、やる気を出す。

さあ、マクシミリアン。あなたがどんな女なのかしら。せいぜい私を絶望させないでちょうだい。
「ああ、あなた、アノン。聡明なわたくしのアノン。強くて美しいわたくしのアノン。
マクシミリアンはわたくしができる限り拷問してありますの。今、木馬に縛り付けてあります。」
_私は、女を得た。代わりに、里を捨てた。_
まだまだ私の女漁りは終わりそうも無い。
決意を新たに、その後、ユリアンヌがあつらえた、胸を締め付ける金色の鎧と股間が前より食い込んでいる黒革のボンテージを身にまとい、
ユリアンヌの妻となり、宰相となった。

_家臣・マクシミリアン編に続く_
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