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(6-147)

作者:6スレ140氏
備考1:女幹部×ヒーロー(?)
備考2:「部下?と思わしき女の子達放置とはもったいないと書いた後、自分でも思ったので、
サラリーマン金太郎第二弾つー事で女の子喰わせます。」(作者氏)


「オジサン、はい、お代。」女の子が焼き鳥店の主人にお金を渡して店を出た。
店から離れようとした時、高笑いと共に声が聞こえた。
「ハッハッハッ!お嬢さん、袖口のタレは何かな?」彼女は変質者?から逃げ出した。
「串数を十本ごまかすとはッ!お仕置きだ!」隣の座席に座っていた男だ。
「エリ!ユカ!助けて!不審者に追われているの!」携帯で叫ぶ彼女。
事務所ビル前に彼女が着いたとき、二人が武器を構えていた。
彼女達はさすがにバットとさすまた持っている奴には向かってこないだろう…と思っていた。
「む、ここは坂本重工業。裏で人型兵器を作っているらしいな…」男はそう呟いた。
「ここがどこだか分かってるの!武装課レディーゴースト部の事務所よ!」 
浦賀エリは叫んだ。やっとの思いで再就職したのを変質者にぶち壊されたくない。
「お前は何者だ!後で私刑にしてやるわ!」美穂ユカは禁断の問いをしてしまった。
「よくぞ聞いてくれたッ!私の名はサラリーマン金太郎ッ!!」
男は息切れ一つせずに叫んだ。
「あ…金太郎さん…私あの時から自分の役職に誇りを持てたんです!」
美穂ユカがそう言った。まるで恩人に再会したような感じで。
「ちょっとユカ!アイツ不審者なのよ!」エリが言う。
「そうよ!アタシを追い回してくれたのよ!」志木リサも言った。
リサとエリは金太郎に同時攻撃をした。
エリはソフトボールの元選手でリサは元日本拳法部の主将だった。しかし…
「秘技!浣腸!縞工作ッ!」男はリサとエリのスカートの中に高速で手を入れ抜いた。
「エロオヤジッ!うっおなか痛い…」リサがうずくまった。
「何したの…最低っ!」エリもうずくまった。
「婦人を冷たい地面で寝かせる訳にもいかない、そこの建物で寝かせるか…手伝ってくれるね?」 
ユカと金太郎は事務所のトイレにエリとリサを運んだ。
そして出し終えた二人は、金太郎めがけて拳銃を向けた。
「やはり密輸の噂は誠だったか…お仕置きだな。」金太郎は余裕そうだった。
「あんた!怖くないの!」エリがこめかみをつつく。しかし引き金には指を掛けていない。
リサも同様だ。殺人を犯すのには抵抗があるのだろう。
「秘技!コッキングパパ!!」金太郎が叫ぶ。高速で腕を動かした。
二人は思わず引き金を引いたが弾が出なかった。
「お茶が入ったよ~みんな何してるの?」ユカが給湯室から帰ってきた。
「アクション映画ごっこはオフィスでしてはいけません!」
固まっていた三人は復活した。
「いや、遊ぼうかと思ってね悪い悪い」金太郎はそう言い放った。
ちょいと一杯のつもりで飲んで~♪
「イカン!嫁と娘が待ってる!じゃあ今日は帰るぞ!さらばっ!」
金太郎は夜の闇へと消えていった。    
翌朝、エリとリサはキセル乗車して駅で捕まり、金太郎お仕置きスペシャルを味わった。
お昼頃出社した彼女達の体には縄目とキスマークが残っていた。
ユカは金太郎と二人がどんな事をしていたのか気になった。
彼女は金太郎に反抗しなかったため分からなかった。

「金太郎!またお仕置きしたの!まさか中はしてないわよね!避妊しなさいよ。」
自宅に帰ってきた金太郎を出迎えた妻の一言である。
やけに理解がある…彼女は、(旧姓長岡)ミサキだからだ。
こうして正義の味方のサラリーマン金太郎は二歳の娘と戯れるのである。 
      おしまい     



技紹介
【浣腸縞工作】あるマンガの名前をもじった技。
高速でイチジク浣腸二個を注入する技。
【コッキングパパ】薬室からの強制排夾を利用した技。
オートマチック拳銃専用の技。
【スペシャル】主に二回目に悪行を働いた者に執行される。二回目はSMレベル
三回目が済んだ時、その女は雌奴隷になっているだろう
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