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女幹部アインの日常(2)

作者:首領書きの人
備考1:女幹部×戦闘員(悪側,少年)
備考2:逆レイプ


しばらく後、アインは組織本部の地下室を訪ねていた。
広大な地下空間に見渡す限り無数の全裸の男たちがうごめいている。
皆一様に椅子に手足を拘束され、目はアイマスクで塞がれ、腕には栄養補給用の点滴が刺さっている。
射精封じのリングがはめられたペニスは痛々しい程に膨脹し反り返っていた。
半開きになった口から声にならない喘ぎが漏れる。
かつてアインやツヴァイン、首領の魔性の愛撫を受け、そのあまりの快楽に自我が崩壊した肉人形たち。
この地下室はその収容施設であった。

肉人形の中の一人の前に全裸のアインが立った。
限界を越えて反り返った肉棒を愛おしげに撫でながら呟く。
「うふふ、相変わらずすごいのね…。いまにもはち切れそう。
アナルの中でたっぷり可愛がってあげた甲斐があるというものだわ。」
彼は以前アインの乱交に参加しアナルで精液を搾られた少年であった。
その結果ペニスの性感を暴走させられ精神は快楽に塗り潰され
完全に勃起と射精を繰り返す肉人形に成り果ててしまったのだった。

アインはその後も何度かペニスにリングをはめられ地下室に放りこまれた彼のもとを訪れ
愛撫を与え精液を搾り取っていた。

「今日新しい子たちがここに入ることになったわ。
だから可哀相だけどあなたたちはもう用済みなの。
私としてもあなたの極太チンポを諦めるのは惜しいんだけどね。
今まで楽しませてくれたせめてものお礼として最高の快楽で逝かせてあげる。
私のオ○ンコであなたの全てを吸い尽くしてあげるわ。」
アインの先程まで少年達をしゃぶり回し絶叫と精液を搾り取っていた
悪魔の肉壷がひとりでに開きさらなる獲物を求めてやわやわとうごめく。
まるで別の生き物のように媚肉が収縮し夥しい愛液を滴らせた。
まさに底無しの性欲を顕す邪悪な穴がそそり立つ巨根をずぶずぶと飲み込んでいく。
「くう、はあん。太おい。」
「はごあ!い、イグウ!」鼻にかかった甘い嬌声と搾り出すような苦悶の喘ぎが同時に上がる。
「はああ…あなたの太いの…やっぱりすごくいいわ…私のいやらしいお肉がこんなに喜んじゃって…。
悪いけど少し楽しませて。あなたの極太ペニスでもっと感じさせて…。」
膣をえぐる巨大ペニスの感触にさすがの悪女も頬を赤らめる。
アインが腰をゆっくりと腰をくねらせる。
ニュルニュルの淫肉がペニスに絡み付き絶妙な力加減で愛撫する。
同時に常軌を逸した巨大ペニスが膣壁をえぐる。
「はあん…凄い…太くてエグられて…この極太マラさいこおお…」
「アゴオ!イグ!イグ!イガゼテ!イガゼテエ!」
甘ったるい嬌声と血を吐くような絶叫が交差する…
そうしてしばらく後…
「ふうう…最後までご苦労様…。それじゃあ…逝きなさい。」
男の分身を拘束していたペニスリングが外される。
ボジュボジュボジュウ~!凄まじい破裂音と共に溜まりに溜まった精液が噴水の如く噴き出した。
大量の精液に膣を直撃されさすがの悪女も感極まった声を上げた。
「ああん、凄い凄い!精液ビュービューしてオマンコ喜んでる!
奴隷のチンポで精液で!私のオマンコ一杯になっちゃう!」
あまりの勢いに膣の締め付けが緩みペニスが吐き出された。
射精はまだ続いている。
すかさず口でペニスをくわえ精液をこくこくと嚥下する。
「はあん、すごく濃くて美味しい…。これが命の最期の味ね…。」
それ以降も射精は延々続き命のシャワーを全身で堪能するアインであった。

長い長い射精が終わり絶命した男にアインが優しげな声で告げる。
「うふふ、ご苦労様。気持ち良かったわよ、あなたの極太チンポと最期の射精。
命と引き換えとはいえあれだけの快楽をくれたあなたは最高の奴隷ちゃんだったわ。
安らかに眠りなさい。もっとも死に際にあんなに気持ちよくなったら
あの世でもイキっぱなしかもね。
死んでも私の快楽からは逃れられないわ。生まれ変わったらまた抱いてあげる。」
この上ない邪悪な笑みを浮かべ肉壷を指で広げるアイン。
逆流した精液と愛液が交じりあって床に滴り落ちる。別の男に向き直り告げる。「次はあなたの番よ。最期にどんな快楽をくれるの?うふふ…」

淫らな処刑の時間はまだまだ続く…
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