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女幹部アインの日常

作者:首領書きの人
備考1:女幹部×戦闘員(悪側,少年)
備考2:

首領率いる組織には幹部がもう一人いる。その名はアイン。
正真正銘人間であるがその性技と肉体は首領のそれに限りなく近いレベル
で完成されている。
また獲物を焦らしていたぶることを好む首領に対し 彼女はより直接的な快楽で狂わせることを好むという性癖の違いがあった。
もっとも相手の性を弄ぶことに喜びを感じる邪悪な
存在であることに変わりはなく
その容赦のなさに関しては首領も一目置くほどであった。

組織本部の一室にて今日も狂宴が繰り広げられていた。
巨大なベッドの上で一人の女と十数人もの男の裸体がうねっている。
一見一人の女を男達が輪姦しているように見える。
しかし実際は全く逆であった。
男達は各地の支部から集められた精力絶倫かつ巨根の少年兵達。
その彼らの前でアインが告げた。
「今日は遠いところをご苦労様。みんなを呼んだのは他でもないわ。
私とエッチして欲しいの。」
ある程度予想はしていたものの告げられた少年達は顔を見合わせた。
彼らはアインと肌を重ねた者がどんな末路を辿るか薄々ながら気付いている。
このような召集は今までに何度かありその度に巨根絶倫の兵が集められたが
誰ひとりとして帰って来たものはいない。
しかし…目の前の肉体はそれらの不安を塗り潰すほどに蠱惑的だ。
アイドルさながらのかわいらしさと悪女らしい妖艶さを併せ持つ美貌、
首領のそれに迫る勢いの熟れたスイカを思わせる爆乳、
見事に括れた腰、すらりと伸びた脚線美、
そして透き通るような白くきめ細やかな肌…。
それらが紫の淫靡なボンテージに包まれている。
胸や股間等にはスリットが入り剥き出しになった爆乳や
淫蜜を滴らせる肉壷が強調され見る者の欲望を煽る。食い入るように見つめる少年達。
彼らの分身はその圧倒的な色香に当てられ既にギンギンにそそり立っていた。



「あらあら、みんなもうたまらないみたいね。
いいわ、このカラダでそのたぎり立ったモノ、たっぷり可愛がってあげる。
早くしてよ…もう我慢できないわ。」
切なげな表情を浮かべ自らの巨乳をこね回すアイン。それが引き金となって少年達の欲望が爆発した。

かくして事は冒頭にもどる。
アインがその肉体をくねらせる度に苦悶の喘ぎ、絶頂の叫びが上がる。
口で一本、膣とアナルで一本ずつ肉棒をくわえ込みさらに
その柔軟性を生かして両手両足で肉棒を扱きあげる

実に七人の少年を同時に蹂躙する魔のテクニックの真骨頂だ。
「まずはこれ。手コキ足コキ絶頂コース~。」繊細な指先が、すべすべの足の裏が裏筋をなぞり睾丸を優しく揉みほぐす。
「あぐう!アイン様の手コキ凄い!そ、そんなに扱いちゃ、で、出ますう!」
ひとたまりもなく快楽が弾け夥しい四人分の白濁がアインの裸身に降り注ぐ。
すかさず左右の手を胸に添え目の前の巨根を挟み込む。「お次はこれよ。ぷにぷにオッパイコース。」
信じられない柔らかさと弾力が肉棒を包む。
さらに左右からゆっくりとこね回し柔肉の感触を十二分に味あわせる。
「ああっ。凄い!オッパイ柔らかい!チンポ溶けちゃう!
アイン様のオッパイでチンポトロトロになっちゃう!」
ビュウウウー!
やはり夥しい精液が吹き出す。
「ヌチュヌチュフェラコーヒュー~。」
口内の肉棒をさらに深くくわえ込む。肉棒は扁桃腺を越え食道にまで達した。
その肉棒に舌を絡めていやらしくしゃぶり上げ、
食道の筋肉をゆるゆると蠕動させて扱きあげる。
「はうう、喉で、食道で扱かれてるう?
こ、こんなこと…、あうう、イク、い、イキますう!」
ドピュドピュドピュ!
吹き出した精液をこくこくと美味しそうに飲み干す。
「お次はぐにぐにケツ穴コース~。
ふふふ、ツヴァインほどじゃないけどここはすごいわよ~。」
巧みに括葯筋を操り万力のような力で肉棒を食い締める。
同時にぷにぷにの腸壁が裏筋をなぞり上げ
全体もゆるゆると蠕動して奥へ奥へと吸引する。
「きひいいー!アナルがアナルが絡み付くのお!搾り取られちゃう!
アナルでチンポおかしくなるう!
おぐあああああ!イグぅー!」
ビュビュビュー!
他の部位よりも一際強烈な快楽に凄まじい勢いで白濁が腸内を満たしていく。
「最後は…ヌルヌルオマンココース~。あなた運がいいわね~。ここは他とはちょっと別次元よ。」
この上なく温かく柔らかな媚肉の感触、
絡み付き絶妙な力加減でしゃぶり上げるヒダヒダの感触、塗り付けられるヌルヌルの淫蜜の感触、
きつく収縮し奥へ奥へと吸引する全体の感触…
全てが混然一体となり肉棒を蹂躙する。
「あごはあああ!イグ!イグ!ギモヂよすぎてオガジクなるうう!
チンポが、チンポが狂っちゃう!
アイン様のオ○ンコでチンポゴワレじゃうのお!」
ビュクビュクビュクゥー!どこにこんなにと思えるほどの精液が噴出し悪女の邪悪な肉壷に吸い込まれていく。

悲鳴と精液が飛び交うなかアインが凶悪な笑みを浮かべる。
「くすくす、さすがに選りすぐっただけあって濃さも量も申し分無しね。
それにしてもみんな凄いアヘ顔。
あともつかえてることだしとりあえず一段落つけようかしら。」
肉棒を扱く手足の、しゃぶる舌の、食い締める尻の、そして絡み付く腰の動きがよりいっそう激しさと速さを増す。
「ひぎい!あぐあ!イグゥ!」
「おぐぁ!いぎぃ!出るう!」
「かぐぁ!ごげぇ!じぬぅ!」
さらに快楽が倍増し射精は激しさを増していく。
あまりの快楽に少年達はまともに言葉を発することも出来ない。
首領と違いアインは正真正銘の人間ではあるがその事実が疑わしくなる
ほどにその魔性の快楽は少年達の精神を塗り潰し、脳を焼き付くし、
肉棒の性感を暴走させ、射精人形へと作り替えていった。
しばらくして少年達は糸の切れた人形のように崩れ落ちた。全員が白目を剥き痙攣を繰り返す。

その光景に釘づけになっていた少年の一人にアインが微笑みかける。
「さあて、次はあなたの番よ。一番だから場所を選ばせてあげる。
どこで気持ち良くしてほしい?」
「ひっ!ゆ、許してください…」
少年が懇願する。たった今仲間達が快楽に破壊されるのを目の当たりにしたのだ。
性欲を恐怖が凌駕している。
それを見たアインは淫靡な笑みを浮かべると少年の方を向き大股を広げた。
先程まで肉棒をしゃぶりあげていた魔性の肉壷を腰をくねらせて見せ付ける。
まだ食べ足りないとばかりに肉ヒダがやわやわとうごめき、
逆流した精液と愛液が混じりあって滴り落ちる。
あまりの淫猥さに思わず少年の目が釘づけになる。
アインが悪戯っぽく笑う。「なあーに?そんなにじろじろ見ちゃって…。
オマンコ欲しいの?入れたいの?
くふふ、私の体の中でも一番凄いのよ、ここ。
入れたら最後、頭のなかは快楽で塗り潰されてペニスはイキっぱなしの射精しっぱなしになるわ。
何も考えられず自分が誰かもわからなくなって勃起と射精を繰り返す肉塊に成り果てるのよ。」
これはアインの罠だった。実際には膣に限らずアインの淫靡な肉体のどこで愛撫されようがそうなる可能性が高い。
「でもね、大丈夫。ちゃんと手加減してあげる。
いまは気分がいいからサービスしてあげるわ。壊れない程度にヌイてあげる。」
甘い言葉が少年の恐怖心を拭い、肉欲を煽り立てる。
一度は萎んだ肉棒が再びそそり立ち射精を求めて脈動する。
「お…お願いします。アイン様…」
なにかに憑かれたかのようにアインの裸体に引き寄せられていく。
その目からは理性の光がすっぽり抜け落ちていた。

ニュプッ…
少年の肉棒がアインの体内に消える。
途端に少年の全身を稲妻が走り抜けた。
「あがはあああああ!」
少年の絶叫が響き渡る。
「あーあ、入れちゃった。私は動かないわよ、私はね」
アインの体内は熱くねっとりとした淫蜜と精液が混じりあった液で満たされていた。
さらに繊細なヒダの一枚一枚がピッタリと肉棒に張り付きその熱をじんわりと伝えてくる。
あまりの衝撃に腰が引ける。その瞬間肉棒がニュルニュルの媚肉に擦り上げられた。
ドピュドピュドピュ!
途端に凄まじい勢いで精液が吹き出した。
「あひい、腰が、腰が止まらない、止まらないのお!腰が勝手に動いて、気持ち良くて、おかしくなっちゃう!助けてえ!アイン様!」
「クスクス、私はなんにもしてないわよ。あなたが勝手に動いてるの。
これじゃ手加減のしようがないわねえ、うふふ。それにしてもまだ入れてから十秒も経ってないわよ。」

アインが邪悪極まる笑みを浮かべ憑かれたように腰をふりたくる少年を嘲笑う。
「腰が、チンポが勝手にい!誰か止めてえ!
アイン様のオマンコ気持ち良すぎておかしくなっちゃう!精液が、精液が止まらないのお!
またイグぅ! イグの止めてぇ!」
「無理ね。もうここで抜いても出し尽くすまで射精は止まらないわ。入れただけで完全に壊れちゃったの。どうせだから全部私の中に出して満足させて、ね。」
果てしなく続く射精の感覚に身を焼かれながら少年の意識は暗くてどろりとした闇の中へと落ちていった…

一時間後…

30人以上の性鋭を絞り尽くしアインは周囲を見回した。
皆一様にアヘ顔をさらし痙攣している。
絞り尽くされた肉棒がいまだに萎えず空撃ちを繰り返していた。
「ふう、ごちそうさま。とりあえずみんな生きてるみたいね。すっかり射精人形に成り果ててるみたいだけど。しかし性鋭30人でもまだ物足りないわね~。
でも本気出すと悶絶死しちゃうかもしれないしそうすると首領に怒られるし…。
そうだわ。そろそろ地下室の射精ペットちゃん達そろそろ満員だから何人か楽にしてあげようかしら。
一週間位放置しておいたから大分溜まってるだろうし。うふふ、楽しみ。」

新たな愉しみに向けて邪悪な考えを巡らすアインだった。

~続く~
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