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女首領の無限地獄(5)

作者:首領書きの人
備考1:女首領×戦闘員(悪)
備考2:「とりあえずここまででひと区切りです」(作者氏)

ぐちゅ。ぐにゅぐにゅ。
ぬちゅ。ついに真の責めが始まった。
それまでの比ではない激しさで腰をふりたくる悪女。片方だけで人の頭ほどもある巨大なオッパイが男の顔面に押し付けられる。
柔らかく、温かな肉弾の圧迫はそれだけならば深い陶酔
をもたらすのだろうが今の彼らにそれを楽しむ余裕等ない。
文字通り無限の快楽に悶え、よがり、のたうつ男達。精神が限界に近づけば腰の動きが止まり意識が覚醒すれば再び激しく動き出す。
もはや声を出すことも出来ずただただ悶え苦しむことしかできない。
否。もはやそれは人間ではなかった。
悪女、その邪悪さの象徴たる淫獄の穴にくわえ込まれその魔性の快楽に
全てを支配され人としての生を奪われた存在。
射精することも狂うことも死ぬことも許されず邪悪な肉穴の中でひたすらに
快楽を搾取されるその姿はまさに家畜と呼ぶにふさわしい。
不意に悪女の指が二人の尻のすぼまりに届く。
「くふふ、この際だからお尻も弄ってあげる。どうせ気持ち良くなるんだったら徹底的に、ね。」
度重なる快楽拷問によって括葯筋が弛緩しきった家畜のアナルは
その指の進入をいとも簡単に許してしまう。
それはあたかも彼の肉体全てが悪女の支配を受け入れた証のようであった。
細くしなやかな指がアナルを容赦なく蹂躙し、やがてその奥へと届いた。
「前立腺みーつけた。ここをこうやってグリグリしてあげちゃうと~」
快楽にとろけきった家畜の顔が驚愕に歪む。
それまで彼らを苛んできた射精感がさらに倍増し家畜をのたうちまわらせた。
ペニスが悪女の体内でさらに膨張しより強烈な魔肉の感触が脳を焼き焦がす。
「あはは、またチンポ大きくなった。私の中で出したくてビクンビクンいってるよ。
でもダーメ。もっともっと悶え苦しみなさい。もうあなたたちに出来るのはそれだけよ。」

そうして実に一時間が過ぎた。
「ふう、そろそろ近くの町を焼きにいった部隊が帰還するころね。
名残惜しいけどお開きにしましょう。」
にゅぽん。という音とともに家畜たちのペニスが開放される。
一時間以上にわたり射精を封じられ淫肉のなかでしゃぶられ続けたそれは
信じがたいほどに膨張しビキビキと音を立てていた。「ふふふ、なかなか楽しかったわよあなたたち。
ご褒美に…出させてあげる。」
かちゃり。数えるのも馬鹿らしくなる程の絶頂の中
一度の射精も許さなかったペニスリングが外された。ぼじゅううううー!
凄まじい破裂音と断末魔の声にならない叫びが轟き
どこにこんなにあったのかと思える精液が噴水の如く吹き上がった。
射精は天井まで届き白い雨となって降り注ぎ辺り一面を真っ白に染め上げた。
家畜たちの僅かに残った自我は射精と同時に崩壊し二人は死亡した。
「あらら~せっかく出せたのに死んじゃった。くすくす、お気の毒に。」
惨めな死体を一瞥して悪女はその場を立ち去り後にはいまだ射精を続ける死体だけが残された。

~続く~
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