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女首領の無限地獄(3)

作者:首領書きの人
備考1:女首領×戦闘員(悪)
備考2:

くちゅり。ぐちゅ。ぐちゅ。
「あごげぇぇぇ!いぐぅぅ!腰!腰止めてぇ!イグのに出なぃのおお!」
「あな、アナルすっご!すっごいのほっ!アナルゥ!イグぅ!イぐのいやぁぁ!」
首領がその腰を淫猥にくねらせる度に魔性の肉ヒダ
が、柔らかな淫壁が、熱くねっとりとした淫蜜が
容赦なく二人のペニスを蹂躙し何度目かの幻の絶頂 へと導いていく。
しかしペニスリングにせき止められた精液は尿道の中を逆流しそのもどかしさがまた二人を悶絶させるのだった。
内と外からの二重の責めに二人のペニスは痛々しいまでに膨張し何度も射精寸前のわななきを繰り返す。
その超勃起ペニスに膣とアナルをエグられる感触を 存分に堪能していた首領が不意に口を開いた。
「ふう、やっぱりオチンポでエグられるのって最高ね。あ、またイッた。チンポビクッってなった。
これで12回目かしら。」
「おごぉ!出させて、射精をさせて下さいィィィ…」
「お願いします…射精を…どうか許して…」

「あら?さっきまでヨガってたのに大分普通に喋れるじゃない…。
『慣れてきた』ってことかしら。いい傾向だわ。」

「『慣れてきた』?」
男達のとろけきった顔に疑問の色が浮かぶ。
「ああ、こっちの話よ、忘れなさい。」
そういうと悪女が腰をくねらせる。
「はぎょおおおお!」
十三回目のイキ地獄に疑問はあっさり掻き消された。
「そうね…じゃあここでチャンスのコーナーよ。『偉大なる首領閣下、どうかお慈悲を』
って言えたら開放してあげるわ。はい、スタート。」唐突に首領が切り出した。男たちはこれが最期のチャンスとばかり残った理性と気力をつかい
必死に声を絞り出した。
「い、偉大なる首領閣下…ど、どうかおじ」
くちゅり。「ひぎぃっ!」
すかさず首領が腰をくねらせ二人を悶絶させる。

「ふふふ、なーに?聞こえないわよ。もう一度チャンスをあげる。いってごらん。」
「い、偉大な…」
にちゅり。「なぁああ!?」
「ざーんねんでした。そうか~、お願いできないってことは二人ともまだイキ足りないんだね~。
ウフフ…お望み通りにしてあげるよ…」
もはやまともな思考を欠く二人は「邪悪で残忍な首領が獲物に情けをかけるわけがない」
という考えに至ることが出来ずまんまと首領の思惑に乗ってしまったのだ。
他者の希望を踏みにじり、弄び、もがき狂わせる…
まさに彼女は悪女であった。

続く。
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