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女首領の無限地獄(2)

作者:首領書きの人
備考1:女首領×戦闘員(悪)
備考2:

~女首領の無限地獄~
いつの間にか男が組み伏せられ体位が逆になっている。
アナルを犯していた男はあまりの快楽に腰が抜け 膝を付く形になっていた。
A「お…お助けを…自分は知らなかったんです…ぎひい!」
途端に直腸の肉壁が生きているかのようにうごめき 男のペニスに絡み付く。
「だめよぉ…言い訳なんかしちゃ。謝って済むなら
警察はいらないわ。
あなたたちは快楽地獄刑。控訴は却下ね。」
B「に…逃げ…あひぃ!ぬ、抜けないぃ?」
膣壁が獲物を逃がすまいときつく締まりがっちりくわえ込んでいた。
「逃げるのも許さないわ。これから罰を受けるあなたがいるべき所は
私のオ○ンコの中よ。それじゃあそろそろ始めるわ。」
刑の執行が宣告された。
A「や、やめて…あひっ! な、なにこれぇ!」
アナルがきつく収縮し万力のような力でペニスを食い締める。
同時にこの上なく柔らかな直腸の肉壁がペニスに絡み付き絶妙な力加減で愛撫する。
B「お…お許しを…ぎひぃ!ペ…ペニスしゃぶっちゃ…いやぁ!」
何十にも重なった淫靡な肉ヒダがざわざわとうごめき
男のペニスを例えようもなくいやらしい動きで舐め回し淫蜜を塗りたくる。
同時に媚肉全体がやわやわとうごめき奥へ奥へと吸引していく。
「うあ、ひぎぃ、ごげぇ!」「ぐぁ、がぁっ、ぎゃぼっ!」
あまりに凄絶な快楽に男たちはまともに言葉を発することも出来ない。
「あらあら、随分いい顔ねえ…まだ動いてもいないのに。」
「うぉおお!イグッ!イグッ!チンポイグぅううう!」
「あっがああああ!イグぅ!イグッ!イギバずゥゥゥ…!」
圧倒的な快楽を前に男達はあっさり絶頂を向かえ
悪女の体内に熱い白濁をほとばしらせた…はずだった。
絶頂を迎えたと錯覚した男だったがペニスからは一滴の精液も垂れてはいない…
「なっ!?」
ペニスに猛烈な違和感を感じた男たちは慌てて股間に目をやった。
そこで彼等が見たものは…自らの分身を根本から縛り上げる金色のペニスリング…。
次に彼等が見たのは氷の美貌を染め上げる絶望的な悪意の滴りであった。
「くふふ…。射精できると思った…?ざーんねんでした。
イッた感触は本物。でもそれがハマってるかぎり射精は出来ないの。
簡単に射精されて萎んじゃったら私が楽しめないじゃない。
でもこうすれば私もオ○ンコとアナルで勃起チンポの感触を存分に堪能出来るってわけ。
我ながらいいアイディアだわ~。それじゃあそろそろ動くわよ。
何度イッテも射精できないイキ地獄をたっぷり味わいなさい。」

処刑の第二幕、無限絶頂地獄の幕が開く…。
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