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セーザイン外伝―女戦闘員の誤算―女戦闘員の誤算(後編)

作者:初代スレ558氏
備考1:ヒーロー×女戦闘員
備考2:ヒーローの秘密が明らかになり,そして‥‥

「んはぁっ」女戦闘員の身体がビクンッと跳ねる。
「ん、触られただけでその反応、いいねぇ。
 陰毛が擦れてんのかジュリジュリいってるぜ……」
「はぁぁっやめぇっ、そんなこと……わざわざ言わないでぇぇっ」
「そうだ、知ってたか。お嬢さんの着てるボディスーツの弱点。それはここさ」
そういって男の指はしつこくボディスーツの上から女の陰部を弄くり続ける。
「ふぁぁぁっ、じゃ、弱点?」
「そう、俺にとっちゃ、なんてことないスーツでも警察とかにしてみりゃあ銃弾さえもはじく優れもの。
 けどな、このオマンコの部分だけは、ただの水着みてぇに柔らかい素材でできてるのさ……」
女戦闘員はまったく初耳らしく、ただでも大きな眼をより見開き驚きの表情を浮かべる。
「誰が考えたのか知らないけどな…
 もし、ここに銃弾なり刃なりを突っ込まれたら、ひとたまりもないってことだ……。」
そういって男の二本指がそのまま突き入れられる。
すると胸のときよりもはるかに簡単にスーツが破れ、黒い茂みに隠された陰部へと指が入りこむ。
「ふひゃぁぁっっう、うそぉぉっ」
「もう、結構濡れてるじゃねぇか……感じてた証拠だな。な、事実だろ。
 俺はほとんど力を入れちゃいねぇぜ。常人でも力任せに破れるくらいの強度しかねえのさ」
男はそういいながら、女の膣内を指でかき回す。
「あひぃぃっああっクリをクリを摘ままないでぇぇっ……いひぃぃぃっ」
喘ぐ女戦闘員に男は構わず責め続ける。
「まぁ、なぜこんなに破きやすいのか想像できるだろ。
 レギオノスのなかには女戦闘員をそういう風にしかみていない輩もいるってこった。」
冷徹な組織ではあったが、男女の区別なく扱っていると思っていたレギオノスへの信頼が、
女戦闘員の中で少しきしむ。
どう考えても、セックスをしやすいようにという目的のためとしか思えなかったからだ。
だからといって……女戦闘員はさらさらレギオノスを裏切るつもりはない。
何せ、セーザインという不確定因子があるものの、
殺人の享楽を圧倒的戦力差をもって味わえる組織など他にないのだ。
ここさえ、我慢すれば……あとでこのストレス発散に手当たり次第に愚民どもを殺してやると、
心に昏い情熱を抱きながら、再び男の責めに意識をもどす。
男は右手で股間を弄くりながら、左手は女戦闘員の右乳房を揉みしだき、
そして、男の口は彼女の左乳首をチュルチュルと吸っていた。
「はぁぁっ、いひぃっ…はぁっ」
男の責めはどんどん女を溶かしていく。
乳首を吸われることはもちろんのこと、
敏感な乳房にズリズリとあたる男の無精ひげの刺激が女の快感を増幅させていた。
股間を責める手も絶妙の指遣いで女の膣を出し入れさせる。
クチュクチュと女の淫液と指が奏でる卑猥な音が静まりかえった倉庫内に聞こえる。
女戦闘員の喘ぎがどんどんとそのテンポを速めていく。
「はぁぁっっ」
女が軽くイったところで、男はすべての責めをやめた。

「さて、それじゃぁ……そろそろ挿れようかね」
そういうと男は履いていたズボンを脱ぎ捨てる。
「挿、挿れる前に……わ、わたしが口か胸で…そのしたげようか」
女戦闘員はここは媚でも売っておこうと思い、男に誘いをかける。
「いや、魅力的な提案だが遠慮しとくぜ……俺のはもう限界だし……
 さすがに、そんなすぐにお嬢さんを壊れものにしたくねぇからな…」
男は淋しそうに笑う。
女戦闘員は怪訝な表情をし、そのまま目線を男のイチモツをみようと下げる……間もなく
ヒョイッと軽々、男に抱きかかえられた。
そのまま座り込んだ男の、イチモツがあるだろう股間へ女がゆっくりと下ろされていく。
「な、ちょっ待って……そんな……まだ…」
「アソコがヌチャヌチャに濡れてるのはわかってるからな……一気にいくぜ」
男の男根の形状も、その状態もわからぬままに……女は「何か」に刺し貫かれた。
「ふぁぁぁぁっな、何っ。ひぃぃぃっ」
女戦闘員のあたたかい肉壷の中を「何か」がウネウネと這い回った。
「すごい、すごひぃぃぃ何、何なの、こんなのって、ただのただのオチンポじゃないのっふひゃぁぁっ」
ただ、挿入を繰り返されるだけではない。
女戦闘員の膣内が未知の刺激に、その快感に満たされていく。
「そう、特別に改造されてるんだ、俺のチンポは。
 実際もう、そう呼べるかも怪しいところなんだがな……
 そして、あまり制御できねぇ。形状変化を繰り返しながら
 ただ俺と、そして相手への刺激が最大限になるように蠢く。
 さっきいったように、普通の女は抱けねぇ理由の一つがこれさっ」
そういいながら、女戦闘員の豊乳に顔を這いずりまわしながら男は腰を突き上げる。
「ひゃぁぁぁっ、こんなのってない。
 すごい、あなたすごいっこんなの初めて、はぁはぁっいいよぉぉぉぉっ」
嬌声をあげながら、膣からわきあがってくる快絶の刺激に酔い狂っている。
そのまま女戦闘員は男の頭を腕で抱え、自分の胸に強く押しつける。
フニュゥッと女の柔らかく大きな胸が形を歪ませ、その中に男の頭が埋まる。
女戦闘員の腕の力は並のそれではない。快感で一切の力の加減もない圧力が男の頭にかかる。
もし一般人がこれをやられたら頭部陥没で女の胸の中で昇天という、
ふざけた死に様を晒していたところだろう。
「おいおい、これで何人か殺したんじゃねぇだろうなぁ」
さすがに男も堪えたのか。胸に押さえつけられくぐもった声でそう言いながら、
女の細腕を彼女の倍する力で引き離す。
「ひひゃぁぁっ、ごめん、ごめんなさぁひぃぃっ。
 気持ちよくって、身体の制御が上手くいかなひのぉぉぉっ」
悪びれることもなく、女戦闘員はただ子宮を震わせる快感に法悦の表情を浮かべながら喘ぎ続けている。
「やれやれだ……」
男は胸から顔を離し、腰の動きと同じようにリズミカルに目の前で動く両乳房を手で揉みしだく。
女の肉壷の中で蠢く「何か」は無数の突起物を形成したり、緩やかに膣内をかきまわしたりと、
意思を持ってるかのごとく変型を繰り返しひたすら女戦闘員を責め続ける。
その効果は実際の男根やあらゆるバイブレーターを超越した快楽を女に与えていた。
「ふひゃぁぁっ、すごいっすごいっもうイっちゃうイっちゃうぅぅぅぅっ」
女戦闘員は男がイくよりも前に、一度目の絶頂を迎えた。
「お嬢さんを悦ばすために、連れてきたんじゃないんだがなぁ……」
そうボヤきながらも、快感のため虚脱状態となった女戦闘員と結合したまま、
男は女の細いウエスト両手でがっしり抱えるとそのまま立ち上がった。
その衝撃をモロに子宮にズシンと受けてよがる女。
「あひぃぃっ」
その状態のまま、腰を巧みに使い男は挿入を続ける。
女戦闘員は上半身が揺れ動くことに不快感を覚えたのか、
ふたたび男に両手をまわし、抱きついた。
しかし、今度は力の加減を調節したらしく、男の頭は彼女の胸に優しく包み込まれる。
男のビストン運動と改造された男根の膣内での蠢きによって女戦闘員は喘ぎ続け、
柔らかく大きな乳房は男の顔に何度となくフニュフニュとあたる。
男の手は腰から女の尻までさがり、量感あるヒップを揉みつづけた。
「俺もそろそろだ……おいっイくぞ」
「わたしもイっちゃう。またイっちゃうぅぅぅっ。膣に、膣に出してぇぇぇぇっ」
女戦闘員の膣口がキュゥゥッと『男』を締めつけた。
「クッ」
男の小さな呻きとともに、ドクドクドクっと男の精液が女の膣内に大量に注ぎ込まれ、
肉壷からドロドロと白濁の液があふれ出しこぼれ落ちていく………
「はぁぁぁっ膣に膣に出されたのってはじめてぇぇっっすごいっすごいぃひぃぃぃっ」
「まだまだ、こんなもんじゃないぜ……俺もこいつもまだ治まる気配すらみせねぇからな」
男は少しも休むことなく第二ラウンドに女にとっては第三ラウンドに突入した…………

----◆----◆----◆----◆----◆----◆----

数時間……男は女戦闘員を体位を何度も変えながら責め続け、
男の十一度目の射精とともに、女は精根尽き果てたのかその場に倒れこんだ………
改造され、とてつもない肺活量を誇る女戦闘員の人工肺も限界に達したのか、
彼女に息切れを起こさせていた。呼吸ごとに乳房を小刻みに揺らせながら上下する胸。
女の胸と股間の部分が破けたボディスーツは裸よりもエロティックな印象を与える。

改造された「何か」は女戦闘員に一度も経験したことない至上の快楽を与え、
女戦闘員も心地よい疲れとともに、余韻に浸っているのだ。
「ハァハァハァッ……あなた……最高。こんな気持ちいいセックス初めてだわっ……」
性の悦びに目覚めた女戦闘員は寝ころんだまま淫蕩な笑みを浮かべ男にいう。
「そりゃどうも……あんたも結構よかったぜっと」
数時間の性の営みにもまったく疲れた様子をみせない男は、
そういうなり立ち上がり、脱ぎ捨てた服を着ていく………
その時にはじめてチラッと女戦闘員がみた男の「何か」は男根というよりは何か別の生物。
爬虫類を想像させる醜悪なものであった。
「アレ」がわたしの膣に入っていたのかと……
女は顔を青くさせるが、すぐにもう一つの衝撃が彼女を襲うことになる………

----◆----◆----

「おっと、もうこんな時間か半日もヤりまくってたわけだ。
 さぁて……俺は行くとするぜ。まぁせいぜい好きにしな。
 セーザインに殺されないよう気をつけるこったな。」
男は今気付いたかのように時間の経過をおおげさに言うと、
そのまま立ち去ろうと女戦闘員に背を向ける。
その瞬間、彼女の青ざめた顔が今度は蒼白になり、表情がひきつる。
「半日……六時間……」
男はニヤリと笑い、六時間がどうしたんだい、と女戦闘員に聞く。
「あなた……わかってたわね。レギオノスに連絡もなく六時間以上経過すれば登録を抹消。死亡したものとみなす。
 もし、以後生存が確認された場合でも裏切りとみなし抹殺対象となる……」
敵前逃亡であったが、あの状況では全滅は確実。そして逃げたことを知る者はいない。
ただ奇跡的に助かったということにして、組織に戻るというのが女戦闘員の計画だったのだが、
既に六時間が経過した今、その計画はもろくも崩れ去ったのだ。
「へー、そんな決まりがあったのかい。知らなかったぜ」
そういいながら男は振り向く。顔はニヤついたままだ。
「ふ、ふざけないでよ。そんな、そんなのって……」
女は今にも泣き出しそうな表情で男を睨みつける。
「そりゃあ大変だな。レギオノスからも追われ、
 もし一般人に組織の者だってバレりゃ……
 そうだな集団でレイプされた挙句に殴り殺されるってのがオチだな。
 ま、それでもお嬢さん方の今までの悪行をみりゃあ生ぬるいがな。
 で、警察に出頭したところで死刑確定…………
 いや解剖されてレギオノスに対抗するための技術発展に役立つってところか。
 最後のがいいんじゃないか。死ぬ前に少しでも人様のお役にたてるんだからな。
 ちょっとした罪滅ぼしにはなる。」
絶望的な状況をわざわざ説明され、恐怖と後悔の涙が女戦闘員の頬をつたう。
そして立ち上がったかと思うと、そのまま男にしがみついた。
「あ、あなたのせいよ。こんなのいや、いやっいやっどうにかして。
 わたし死にたくない。死にたくない。お願いお願いぃぃぃっ」
取り乱し叫び続ける女戦闘員をよそに男は今までで一番真剣な表情をつくる。
「そうやって、命乞いをする人々を殺してきたんだろう。
 因果は巡る。ついに報いの時がきたってことさ。あきらめろ………
 それとも今俺がここでお嬢さんを逝かしてあげようか。楽に死なせてやるぜ」
男の言葉に、仲間が体内に仕込んであった溶解液で
グズグズに溶けて消えていく光景がフラッシュバックする。
女戦闘員は人を殺すのは何とも思わないが、おのれの死に対する恐怖には敏感だった。
首を横に何度も男の言葉を否定しようと振る。
「ごめんなさい、ごめんなさい。何でもします。
 この身体でも何でも好きにしていいから。お願いします助けてぇ見捨てないでぇぇっ」
「ごめんなさいって誰に謝ってるか知らないけどな、
 そんなことしてもあんたが奪った命は返ってこねぇし、
 身内を殺された者たちはあんたのことを絶対に許さねぇよっ!」
なかば狂乱状態の女を男は怒鳴りつけ、しがみつく女戦闘員をひきはがす。
圧倒的な力の差の前に為す術なくふりほどかれた女戦闘員は、
今度は立ち去ろうとする男の足に必死にしがみつく。
「お願いします。怖いの死ぬのはいや、いや、いや……
 ねぇ見捨てないでっ。そう、あなたの奴隷になります、何でもするからぁぁぁぁぁっ」
女戦闘員の涙と鼻水を垂れ流しながら、何度も必死に男にすがる。
「……そこまでいうなら……考えてやらないでもないがな。
 本当に何でも言うことを聞くか」
「はいっはいっ、どんなことでも本当にどんなことでもします。だからっだからっ」
男は蔑むような眼で女戦闘員をしばしみつめる。そして…………
「いいだろう。……ん、名前を聞いてなかったな」
「ミナ、ミナですご主人様……」
プライドも何もない。ただ助かりたい一心で女戦闘員-ミナは男をご主人様と呼んだ。
「いい心がけだ。ミナ、そうだなじゃあ忠誠の証に俺の靴を舐めな」
「えっっ……」ミナは少し逡巡をみせたが、決心したのか濡れた赤い舌を男の革靴に這わせた。
「グベェッ」
瞬間、男の足が鼻っ柱を蹴り、ミナはのけぞったあとにタラリと鼻血を出す。
「な、何すんのよっ……ひぃぃっ」
さきほどまでの敬語からすぐに地の喋りがでたミナの今度は腹を、男は蹴り上げた。
「ぐびゃぁぁっ、うっうぇぇぇっ」
吐瀉物をまき散らしながら腹をおさえ、のたうちまわるミナ。
「言葉には気をつけな。あと本気で蹴っちゃいないから心配しなくていいぜ。
 そうだな俺はこれくらいで勘弁してやる。
 回復したら、あそこにあるコンテナから適当に服をみつくろってついてきな。
 なぁに、心配しなくていい。これからは生涯かけて罪滅ぼしをさせてやるから。」
男は大量の服を隠していた改造コンテナを指差すと、ミナにそう吐き捨てる。
ミナはただ、恐怖を眼に浮かべながらうなづくばかりである。

男は今ある集まりをつくっていた。
レギオノスに殺された孤児たちを救うための慈善団体である。男なりの贖罪の形であった。
戦闘員を集めているのも非常時には戦うことのできる人材も必要だからである。
もちろん、レギオノスに属していた者には下手な考えをおこさないよう、
徹底的に調教まがいの指導を行っている。
なかでも組織の女が多い理由は、ミナをよがり狂わせた改造された男根にあった。
男根とも呼べぬ「何か」はある種の時限爆弾のようなものであり、
女を定期的に抱かなければ、暴走して見境なくすべてを破壊していくのである。

なんの冗談だ、と男はいつもおのれに改造手術を施した女を呪っている。
女-レギオノスの大幹部であり、改造手術の統括管理者でもあるその女性と
男との間には少なからぬ因縁があるのだが、それはまた別の機会に語られるだろう………

----◆----◆----

「おい、さっさとしろ。今夜中にもう一つの隠れ家まで行くからな」男が急かす。
「は、はい。今、今行きますから。」
そういって小走りであらわれたミナはボディスーツを脱ぎ、
男の服装にあわせるためか、黒色のブラやパンツ、ガーターベルトなど下着を身に着けたあと、
白のブラウスにタイトなスーツを着込んでいる。
フォーマルな格好ではあったが、ブラウスがサイズが合わなかったのか小さく、
ボタンを留めきれなかったのか胸元が開いたままだ。
大きな胸の谷間と黒のブラが見え隠れし、妙にエロティックな雰囲気を漂わせている。
スカートも膝上でOLというよりはどちらかといえばホステスといった趣だ。
「なかなかいい格好してるじゃないか」
「お、お褒めいただき……光栄です。」
まだ、表情に硬さが残ったが自分の立場は理解できているようだと、男は満足げにうなづく。
「それじゃ……そうだな腕を組もうか。
 ちょっとした大人のカップル…っていうにはお嬢さんはまだ若いがな」
「は、はいっご主人様」
そういって、女はすぐさま腕を絡ませる。
「ご主人様はやめろ、変に目立つ……俺の名はスエガミセイジだ。もちろん偽名だがね。
 外ではそうだな、セイジさんって呼べ。関係は恋人、いいな。」
「はいっ、ご主……じゃなくてセイジさんっ」
ミナは男を殺すことは慣れていても、こういったことはほとんど初めてであった。
その初々しさが、油断は禁物と思いながらも男には少し可愛いと思えてしまう。
「やれやれ……ま、いいだろう」

そういって二人は腕を組み、夜の街へと消えていった…………
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