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魔女参謀の罠

作者:初代スレ314氏
備考1:ジュニアライダー×魔女参謀
備考:魔女参謀(仮面ライダースーパー1)は捕虜になるが‥‥


 沖一也は敵の女幹部・魔女参謀を苦労して生け捕りにすると、谷オートショップの地下倉庫に運び込んだ。
 一也は魔女参謀を昇降棚の支柱に縛り付け、苦々しい表情で尋問を始めた。
「女相手にこんな事はしたくないのだが……お前達がやって来たB52暗黒星雲の秘密を言うんだ」
 一也の厳しい口調にも魔女参謀は余裕の態度を崩さない。
「おお怖い。そんな事を知ってどうする積もりなのかしら?」
 どうせ何も出来ないと高を括っているのか、魔女参謀はあくまで白を切り通す積もりであった。
 事実、一也は魔女参謀から奪ったムチを威嚇に使ってみても、彼女の体に試してみるまでには至らなかった。
 その時、都内某所にジンドグマの怪人が出現したとの連絡が入り、一也はやむなく尋問を中断して出動することにした。
「一也さん。早く帰ってらしてね」
 倉庫を出ていこうとする一也に魔女参謀の挑発が被さった。
                               ※

 それからどれほど経過したであろうか、魔女参謀は自分の姿を見つめる数本の視線を感じた。
「出てらっしゃい」
 魔女参謀の呼び掛けに答えて姿を現せたのは、ジュニアライダー隊の面々であった。
「あら、可愛らしい坊や達ね。今度はあなた達がお姉さんを尋問するの?」
 相手の言葉遣いが丁寧なのと、両手を高々と上げたバンザイスタイルで縛られている事に安心したジュニアライダー隊は、積み荷の後ろから出て魔女参謀の周りに集まってきた。
「こいつ悪い女なんだぞ」
 タケシ少年が訳知り顔で仲間に説明する。
「あら、お姉さんがあなた達に何かしたかしら?私がどんな悪い事をしたっていうの?」
 本当は正邪の区別などつけようもない少年は、上手く説明出来ずに黙り込む。
「それより喉が渇いたわ。お願い、お水を飲ませて頂戴」
 魔女参謀は哀願口調で少年達に水を要求する。
「ダメだっ。お前はジンドグマの手先だから水なんか飲ませないぞ」
 マモル少年は青い正義感を振りかざして、敵の女の要求を断固拒否する。
「お姉さん、こんな格好で縛られて苦しいの。お願い……」
 本当に苦しそうな魔女参謀の演技に騙された少年達の心に、憐憫の情が湧いてくる。
「水だけだぞ」
 そのままでは手が届かないので、大助少年が昇降機を操作して魔女参謀の顔の位置を下げる。
「ありがと」
 シゲル少年がコップを傾けて魔女参謀に水を飲ませてやる。
「あぁ、美味しかったわ。お礼にお姉さんの体を触らせてあげようか」
 突然の申し出に5人の少年は固まってしまった。
「大丈夫よ、お姉さんこの通り縛られてて身動き出来ないんだから。それともお姉さんの体に興味ない?」
 興味ないどころか、彼女の魚鱗の様に光る真紅のレオタードや、その中に包まれた肉体に興味をそそられたからこそ、こうやって立ち入りを禁じられた地下倉庫にやって来たのである。
「坊や達に、何かお礼がしたいのよ」
 ギブアンドテイクの心理を巧みに突いて、徐々に少年達の心に正当性を持たせていく魔女参謀。
 意を決したシゲルが魔女参謀の網タイツに包まれた太股にそっと触れてみる。
 生まれて初めて触れる母以外の女性の体は冷たかった。
「あんっ、くすぐったいわ」
 内股をさすられて腰をくねらせる魔女参謀の姿に、少年達は本能的に甘美なものを覚えてしまう。
「一人だけずるいやっ」
 少年達は堰を切ったように魔女参謀の体に群がり、ムチムチした太股やTバック状態の尻をお触りし始める。
「あぁん、気持ちいいわ。お姉さんおかしくなっちゃう」
 自分たちの行為に対して確実に返ってくる反応は、少年達の行動を徐々に大胆にさせる。
「ねぇ。直接触ってみない?」
 直ぐには意味を理解出来ない少年達。
「お姉さんの裸……見たくない?女の人のアソコって、どうなっているか知りたくない?」
 少年にとっての永遠のテーマを持ち出され、反対するいわれはなかった。
 肩ストラップを外し、背中のジッパーを下ろすと、スパンコールを散りばめたレオタードはいとも簡単に女の体から外れていった。
 網タイツを脱がせてしまうと、最小限の面積しかないTバックパンティだけが残された。
 自分たちの母親の萎びた授乳器官とは比べものにならない程に張りつめた巨乳が少年達には眩しかった。
 震える手でパンティをずらせていくと、黒々とした恥毛が、そしてプックリとした秘密の丘が姿を現せた。
「女の人にオチンチンがないってホントでしょ。そこの脚立に足を乗せると、もっとよく見えるわよ」
 魔女参謀の指示に従うように、少年達は2台の脚立を移動させると、彼女の両足を開かせるようにして乗せた。
 魔女参謀の女性器がパックリ割れて中身まで晒される。
「もっと近くで見ていいのよ。誰か触ってみない」
 しかしながら、生まれて始めて見るそのものズバリに少年達は流石に引き気味になる。
「それとも女のアソコって、怖い?」
 少年にとって臆病者のそしりを受けることは、何よりも認め難いことであった。
 やはりシゲル少年が先陣を切って魔女参謀の性器に指を伸ばす。
 その部分から発せられている分解臭は決していい匂いとは言い難かったが、何故か少年の心にある男の部分を引き付けるものがあった。
「坊やは勇気があるわね。ご褒美にいいこと教えてあげる」
 魔女参謀はシゲルを誘導して性器上部にある包皮を剥かせさせる。
「そこにお豆さんがあるでしょ。それを弄られると女の人は弱いのよ。女の弱点だから、覚えておくといいわ」
 年上の女に指導されて、シゲルはクリトリスの扱いを覚える。
「そっちのボクはお姉さんのアソコの穴をよく見て」
 誘い出されたタケシは潤いを帯び始めたその部分をまじまじと見つめる。
「女の人はこの穴で男を愛するのよ。指を出し入れしてみて」
 ほとんど命令に服従するようにタケシは人差し指を穴に差し込んでみた。
「ヌルヌルして引っかかりがないでしょ。これは女が気持ちよくなっている証拠なの」
 指導を受ける2人を羨ましそうに見ている仲間達に魔女参謀は声を掛ける。
「ほらっ、あなた達もサボっていないで。お尻の穴がヒクヒクしてるのが見えて?ここにもサービスして頂戴」
 少年達は我先に魔女参謀の体に飛び掛かるや、綺麗な菊の形をした肉の窄まりに指を伸ばす。
 何故か少年達にそこが汚いという意識は無かった。
「お尻の穴にキスしていいのよ」
 もはや催眠術に掛かったかのように魔女参謀の言いなりになる少年達。
「あはぁぁ~ん……うっ、上手いわ。気持ちよすぎて変になっちゃうぅ~」
 魔女参謀の艶めかしい悲鳴が、少年達の男のプライドを充足させていく。
「お姉さんばかり裸見られて不公平だわ。ボク達のも見せなさい」
 お姉さんのご機嫌を損ねては大変とばかり、少年達はズボンを下ろし下半身を晒した。
 小指程のペニスが精一杯の自己主張をするように勃起している。
「ホントは指じゃなくってオチンチンを出し入れするの。とっても気持ちいいんだから」
 既に自制心など失っていたタケシが、誘導されるままに自分のペニスを魔女参謀の膣に挿入した。
 魔女参謀が膣に圧を掛け、腰を上下に揺すると、張り詰めきっていたタケシのペニスはあっという間に達してしまった。
 精通のない少年のこと、精子の代わりに小便をチビり全身を振るわせるタケシ。
 その背中に、いまだかつて味わったことのない甘美な疼きが駆け巡った。
 代わる代わる、少年達全員が筆おろしを済ませた時、彼等は魔女参謀の言いなりに動く奴隷に成り下がっていた。
「もっと気持ちいい事してあげる。この鎖を解いてくれたらだけど……」

   ※

 魔女参謀はマモルの肛門に深々と指を潜らせつつ、指先でペニスを扱きあげる。
「あぁーっ、お姉ちゃんっ。きっ、気持ちいいっ」
 前立腺を刺激されたマモルはヨダレを流しながら悶え狂う。
「さあ、今度はスーパー1のファイブハンドの秘密を言うのよ」
「ファイブハンドには……5種類あって……スーパーハンドの破壊力は30トン……」
 魔女参謀は敵の一番身近な仲間の口から、知りうる限りの秘密を仕入れていった。
「フフッ、チョロいものだわ。でも子供相手なら妊娠の心配もないし……もう少し捕まっていようかしら。次は堅物の一也を落として、本人の口から直接秘密を仕入れるのもいいかもね」
 ジュニアライダー隊を隷属させた今なら、それも決して不可能なことではない。
 魔女参謀は改造人間沖一也によるパワフルな責めを思い描いてほくそ笑んだ。
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